- 出演者
- 向井慧(パンサー) 向井康二(Snow Man)
気になる人に1週間密着し、出てきたワードを壁文字にしてその素顔を考察。スタジオで気になる壁文字を選び、その言葉が出てきたVTRが流れる。
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- M!LK
M!LKに1週間密着。この日は佐野勇斗がドラマ撮影の合間で1人。メンバー同士で集まると、いつも必ずグループの将来についての会議が始まる。このことから「僕らおもんないグループなんですよ」「何時間も真面目なこと喋ってる」と話した。つまらない人間という自覚があり、バラエティでは無理して飾っているという。超インドアな性格で、バラエティの自分について「あれは偽りの僕」と断言。
M!LKに1週間密着。この日は山中柔太朗が撮影の合間で楽屋に1人。ブレイクするために最も頑張ったのはYouTube。企画・編集も自身らで担っていて、このことを提案したのは佐野。山中はTikTok担当。軽い気持ちで引き受けてしまったが想像以上に大変だった。ほかメンバーも編集に協力してくれているが、佐野だけは一切協力してくれていない。
オリジナルコンテンツ「Snow Manメンバーの(秘)打ち合わせ」は放送終了後TVerで配信。
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- TVer
M!LKに1週間密着。この日は初期メンバーの塩崎&吉田で食事。話題はブレイクした今思うこと。吉田はトレンド扱いされるのが嫌で、「誰かに何かしらでハマろうとして自分を変えるのが1番ダメ」「まんまで行くのが一番」と主張。それをやったらファンに気づかれるとし、「それぞれの良さを素直に出していくのが良いこと」と話した。
M!LKに1週間密着。この日はダイバーシティ東京でリリースイベント。メンバーは暗幕で隠してもらいながら会場まで移動。途中、塩崎の姿がファンに見えてしまう場面が。
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- ダイバーシティ東京プラザ
M!LKに1週間密着。この日は佐野が撮影の合間で楽屋に1人。年末年始は仕事が重なり大変だった。去年車を購入。趣味のゴルフやキャンプなどに使うつもりだが、今は時間がなくて行けていない。
M!LKに1週間密着。この日は国立代々木競技場第一体育館ライブの初日。ライブ終わり、何度も着替えてファンクラブ用の写真撮影。着替えるための移動が大変で、佐野は「吐きそう」と話す。
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- 国立代々木競技場第一体育館
M!LKに1週間密着。この日は吉田が主演する舞台の初日。「生まれてしまったら責任が伴う」とし、たまごっちを大切に育てていることを明かした。現在5歳。
M!LKに1週間密着。移動中の山中いわく、5人で食事会に行けることはめったに無い。前回実現した際はあえてカメラを回さず完全プライベートで食事。今年も行きたいと考えているが、なぜか5人とも二宮和也から食事に誘われている。山中が二宮に聞いてみたいのは、それでも芸能界に居続ける理由や目標。
話題は嵐について。向井康二にとっては憧れでありつつ越えたい存在。向井慧が感じた嵐のすごいところはゲストへのホスピタリティ。当時コロナ禍でリモート出演した際、収録終わりに向井らがいたスタジオまで挨拶に来てくれた。
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- 嵐
M!LKに1週間密着。この日は山中が控室で高松アロハ(超特急)と2人。話題はバレンタインについて。山中が一番多くチョコを貰えたのは小学5年。個数にして十数個ほど。曽野は学生時代勉強好きで学年1位だった。バレンタインにもらったチョコの量について「軽トラ3台分」と話したあと、すぐに「嘘です」と否定。正しくは20~30個。
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- 新宿ピカデリー
M!LKに1週間密着。この日は山中柔太朗が撮影の合間で楽屋に1人。話題は売れずにいた10年間。一番辛かったのは何をすれば良いのかがわからなかったこと。どうにかしようとYouTubeの毎日投稿を始めるよう言い出したのは佐野で、これに反対したのが塩崎。塩崎は当時登校していた動画を「黒歴史」と振り返る。
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- M!LKフジテレビ湾岸スタジオ
M!LKに1週間密着。話題は売れずにいた10年間。どうにかしようとYouTubeの毎日投稿を始めるよう言い出したのが佐野。「テレビに出られないなら自分たちで発信」という考えによるもので、「何をしたら良いかわからない」と悩んでいたメンバーには「何でもできるじゃん」と反論していた。YouTubeを通じて増えたファンも多いという。
オリジナルコンテンツは放送終了後TVerで配信。
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次回の「あなたの1週間、壁にしました」の番組宣伝。
エンディング映像。
