- 出演者
- 福澤朗 今田耕司 宮崎哲弥 菅井友香 村上信五(SUPER EIGHT) 丸山隆平(SUPER EIGHT) 安田章大(SUPER EIGHT) 山本倖千恵 今田耕司 久保田かずのぶ(とろサーモン) 成田悠輔 高橋かの 近藤太香巳 本多大夢(ROIROM) 浜川路己(ROIROM)
昭和の時代には「つむじを押したらお腹を壊す」という迷信があったが、科学的なデータはない。つむじには百会というツボがあり胃腸の働きも良くする可能性がある。
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昭和の時代にはつむじが2つある人は天才or変わり者と言われていた。つむじが1つは90%以上、つむじが2つ以上は10%未満。爆笑問題太田光は2つのつむじを持っている。また、この迷信もウソ情報という。
令和世代の間でバズっているボンタンアメ。1925年に発売され去年で100周年を迎えたロングセラー商品。食べたらトイレを我慢できるという。ボンタンアメはアメ同士がくっつかないように包装されていて、原料はでんぷんのため食べてもOK。ボンタンは酸味の少ない上品な甘さが特徴。
ボンタンアメ工場に潜入。ボンタンアメの原材料はもち米で1日700kgのもち米を使っている。もち米を製粉し、冷水を入れて一晩寝かせる。もち米・水飴・他の原料を煮詰めて混ぜ、ボンタンと温州みかんの果汁を加える。3Fから2Fへと落下させ冷却板で冷やし、大きなサイズにカットする。一口サイズにカットしてオブラートで包む。1日の生産量は70万粒。また、食べると尿意を抑えられるというのは迷信という。
ポケットカラーペン、通称「ロケット色鉛筆」を紹介。一本で様々な色が使える詰め替え式の色鉛筆。差し替えることが楽しく、子どもたちから大人気だった。
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- ポケットカラーペン
香り付き消しゴムを紹介。フルーツ、飲み物の香りから変わり種まで。1980年頃から子どもたちの間で大ブームになった。
板橋区で出会った女性はタクシー運転手。ガス代を節約するため料理は週1回で作り置きしていると話した。作り置きの料理を1週間食べ続けている。毎月3000円のガス代を節約しているという。
水で濡らした玉ねぎの皮でしつこい水垢をきれいにできる。玉ねぎの皮に含まれる有機酸で水垢を落とすことができる。
亀有で出会った男性は無料のパンの耳でアレンジレシピを作ると話した。フライパンに敷いてミルクと卵でとじる。
出会った女性が子どものために作るのはラスク。3分焼いてカリカリにし、無料のビニール袋に入れてスティックシュガーを投入。食べごたえのあるパンの耳は子どもの噛む習慣を育む。
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- 亀有(東京)
こちらの店では両端の大きなパンの耳も無料。ゲットした美容院の店長に交渉しセコ技アレンジグルメを見せてもらった。ケチャップ・野菜・サラミ・チーズをパンの上にのせて焼く。
高橋は大人数がいる場所で初対面の人に「すぐ人の彼氏を取りそうだね」と言われ傷ついたと話した。
小岩で出会った女性は一回使ったティーバッグを干してまた再生させていると話した。4~5回は使えるという。
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- 小岩(東京)
板橋で出会ったお酒好きの男性は手作りのすいとんでお腹を満たしていると話した。お店の女の子が勝手に飲んだ酒でツケが膨れ上がり借金生活をしている。食費を浮かせたお金でスナックの借金を返済しているという。
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- 板橋(東京)
下北沢で出会った男性は家で電気はほぼ使っていないと話した。夜でも照明をつけずにいたら、暗闇でも快適に生活できるようになったという。
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- 下北沢(東京)
ジェネレーションギャップを感じる瞬間について。高橋は携帯のアプリにスケジュールを入れるという。今の時代は紙に書かないと話した。山本アナウンサーは曖昧な指示をもらうことが苦手という。
男性は水道代を節約するためシャワーの水を飲んでいると話した。
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- 下北沢(東京)
亀有で出会った女性は清掃業、月収は15万円は超えると話した。推し活をしているという。
