- 出演者
- 名倉潤(ネプチューン) 河本準一(次長課長) 熊切あさ美 ほのか 小倉由菜 鈴木優香 ちゃんよた 亜莉紗 川奈桃果
今回は元○○セクシー女優集結SP。
川奈桃果は大学卒業後、中高一貫校で理科・物理の教師として採用され、2015年にAVデビューした。教師とセクシー女優の活動が被る時期もあったという。事前に撮影を終え、3月で教師を退職し、翌月あたりでAVデビューしようと考えていた矢先、週刊誌ですっぱ抜かれたという。月島さんは「若い女性で物理教師というのは少ない」と話すも、名倉潤は「雑誌開いたら、顔で分かるよ」と指摘した。3月22日に懲戒免職となり、生徒たちにお別れの言葉も言えなかったという。
- キーワード
- 池袋(東京)
デビューから数年が経過したが、川奈は母を除いて家族とは口をきけていない。妹さんが高校を卒業した数日後に週刊誌で報じられ、文化祭などで母校を訪れる機会を失わせてしまったという。名倉は「仕事を始めてそういう行為は好きになった?」と尋ねると、川奈は「好きか嫌いかで言われたら大好き」と語った。
マッスル系AV女優のちゃんよたが登場。前職は警察官。コンビニでアルバイトしていた時にストーカーの被害にあって警察沙汰になり、強くなりたいと思ったのが警察官になったきっかけ。2か月の猛勉強で警察官採用試験に合格し、警察学校に半年間通った。交番勤務などをしていたが、免許証を投げつけられたり、書類仕事も多かった。死と隣り合わせの環境で精神的ダメージを受け、知り合いの警察官が自殺したことから警察官を退職した。筋トレが好きだったちゃんよたはトレーナーになろうと思ってジムに通っていたが、エロに興味があったのでAVデビューしてしまった。
ちゃんよたは警察官の時から性欲は強く、行為も好きだったという。さすがに制服を着てプレイしたことはない。プロレスデビューを母親に伝えたところ、泣かれてしまい、AV出演していることは言っていないらしい。AVデビューした際には元上司からDMが来たという。24年にセクシー女優を引退し、現在はプロレスラー、YouTuberとして活躍している。
「25周年記念マジックミラー号シンデレラオーディション」で準優勝した亜莉紗が登場した。33歳の時、300万円を軍資金に旦那さん、子供を置いて単身マカオへ渡り、アジア大会で2度の優勝を果たすなど、年収1800万円を得ていた。「マジックミラー号シンデレラオーディション」の募集を目にすると、グランプリに輝けば1000万円の賞金が出ると知って即応募。書類選考の1次審査、マジックミラー号での対面面接が行われた。
「25周年記念マジックミラー号シンデレラオーディション」で亜莉紗はファイナリスト8名に残った。準グランプリだったが、異色の経歴が評価されてセクシー女優としてのデビューが決定。
亜莉紗は家族に会うため一時帰国すると、コロナ禍で海外に行けなくなった。時間を持て余しエロ漫画を見ていた頃、「マジックミラー号シンデレラオーディション」のバナーを目にしたという。セクシー女優としてデビューが決まり、専属で4作品に出演することに。1本につき出演料は100万円。旦那さんは亜莉紗の様子がおかしかったことから、不倫だと疑っていたという。その後、セクシー女優になったことを知り、出演作を家に取り寄せていた。現在、亜莉紗はセクシー女優を引退してタイでスローライフを満喫している。
鈴木優香は玄関を施錠するのを忘れてしまうと、深夜に知らない人が入ってきたと明かした。警察に通報したところ、別の階の住人だと分かった。泥酔状態で間違えてしまったという。
