- 出演者
- 内村光良 大悟(千鳥) 井戸田潤(スピードワゴン) ノブ(千鳥)
オープニング映像。
番組レギュラー陣の内村光良、千鳥、井戸田潤がスタジオに登場して、今日の内容の説明をした。今日は、「侍ジャパンお疲れ様でした!ワクワクベースボールチャップリン」という企画を行う。「ワクワクベースボールチャップリン」は、略して「WBC」となる。野球が好きなお笑い芸人たちが登場して、ネタを披露する。そのお笑い芸人とは、たくろう、エバース、ニッポンの社長、ちょいまねジャパン。また番組レギュラー陣が、今シーズンの中日ドラゴンズやバンテリンドームなどについて話し合った。
今回は「WBC」なので、最初に「始球式」を行う。島田珠代がステージに登場して、「始球式」としてネタを披露した。
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- 島田珠代
最初にネタを披露するお笑い芸人は、たくろう。たくろうは、「M-1グランプリ2025」の王者。たくろうがステージに登場して、「バッティング指導」というネタを披露した。
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- M-1グランプリ2025たくろう
たくろうがネタの披露を終えた後に、スタジオの番組レギュラー陣が「M-1の時とは、また違う」などと感想を話し合った。また、たくろうが、自分が高校生の時に野球をやっていた時の思い出を語った。
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- M-1グランプリ2025たくろう
CMの前から引き続きたくろうが、自分が高校生の時に野球をやっていた時の思い出を語った。続いてたくろうが、自分が大学生の時に野球サークルを立ち上げた時の思い出を語った。そして番組レギュラー陣が感想を話し合った。
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- たくろう
続いてネタを披露するお笑い芸人は、エバース。「エバース」というコンビ名の由来は、野球用語。エバースがステージに登場して、「ペット」というネタを披露した。
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- エバース
エバースがネタの披露を終えた後に、スタジオの番組レギュラー陣が、昔の阪神タイガース、鳥谷敬、赤星憲広などについて話し合った。またエバースが、自分が高校生時代に菊池雄星と対戦した時の思い出を語ったり、元・読売ジャイアンツの上原浩治のモノマネを披露した。そして番組レギュラー陣が感想を話し合った。
続いてネタを披露するお笑い芸人は、ニッポンの社長。ニッポンの社長は生粋の阪神タイガースファンであり、その為に糸井嘉男とも友達。また、「ダブルインパクト」の初代王者でもある。ニッポンの社長がステージに登場して、「プロ野球選手行きつけのお店」というネタを披露した。
ニッポンの社長がネタの披露を終えた後に、スタジオの番組レギュラー陣がニッポンの社長に、糸井嘉男との交流について訊ねた。その為、ニッポンの社長が、自分と糸井嘉男との交流について説明して、糸井嘉男と一緒に野球教室に参加した時の写真も見せた。そして番組レギュラー陣が感想を話し合った。
続いてネタを披露するお笑い芸人は、ちょいまねジャパン。ちょいまねジャパンは、10人のお笑い芸人によるグループ。ちょいまねジャパンがステージに登場して、「WBCハイライト」というネタを披露した。
ちょいまねジャパンがネタの披露を終えた後に、スタジオの番組レギュラー陣が、ちょいまねジャパンのマネケンは、ネルソンズの岸健之助に似ていると話し合った。また、ちょいまねジャパンの大谷似翔平が大谷翔平のモノマネを披露して、番組レギュラー陣が感想を話し合った。
最後にニッポンの社長が、「ネクストバッターズサークルと全く同じ空振りを初球にしてしまう、元・阪神タイガースのロサリオ」というモノマネを披露した。そして番組レギュラー陣が感想を話し合い、エンディングとなった。
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