- 出演者
- バカリズム 今湊敬樹 佐久間みなみ 梶谷直史 吉岡恵麻 内川聖一 稲本潤一
FIFAワールドカップ2026の番組宣伝。
オープニング映像。
オープニングの挨拶。サッカー解説の稲本潤一、野球解説の内川聖一を紹介した。内川は現役時代に稲本と谷口彰悟と自主トレをしたことがあると話した。
今回の学びズムはオランダの攻略法を徹底プレビュー。
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今回の学びズムはオランダの攻略法を徹底プレビュー。小野伸二がロビン・ファンペルシーにインタビューした。ファンペルシーは、オランダにはデヨング、ファンダイク、ガクボという強い軸があり、連携すればいい結果を残せると話した。バルセロナ所属のデヨングは、卓越したテクニックと視野の広さが武器。稲本は、デヨングが動いて他の9人が動いているので彼を自由にさせたくない、抑えるのは鎌田・佐野、デヨングをとにかくゴールから遠ざけると解説した。
スポーツ界のデータ収集・分析を行うデータスタジアムでオランダ攻略のカギを聞いた。1つ目のキーワードは「日本は15秒未満で攻めよ!」。オランダの予選を分析した結果、相手にボールを奪われてから短い時間でシュートを打たれていることがわかった。15秒未満での割合は76.5%。稲本は、オランダは攻撃的な選手が多く伝統的にディフェンスラインが高いのでボールを取られたあとはスペースが出てくると解説した。また日本がボールを奪ってから得点を決めるまでの時間を分析すると、15秒未満が77.8%だった。
オランダ攻略のカギ2つ目は「パスは無用!?65.8%で仕掛けよ!」。データによると、オランダがドリブルで突破される確率は65.8%。稲本は、高い位置でボールを奪うとスペースが出るのでドリブル突破をされることが多い、久保選手や堂安選手のドリブルはボールを隠しながらドリブルするので取りにくいと話した。日本がW杯で初戦を引き分け以上の場合、過去4大会全てでグループステージを突破している。
グループCブラジル鯛モロッコ。前半21分にモロッコが先制。その10分後にブラジルが追いつき、引き分けで終了した。
FIFAワールドカップ2026。ハイチ0-1スコットランド。スコットランドが36年ぶりの勝利。
FIFAワールドカップ2026。カタール1-1スイス。カタールが初の勝点獲得。オーストリア2-0トルコ。オーストラリアが2006年以来の初戦勝利。
日本代表キャプテンの遠藤航が離脱した。新キャプテンは板倉滉。
アメリカ・ダラスから中継。スコア予想は稲本潤一が日本1-1オランダ、柿谷曜一朗が日本3-1オランダ。柿谷は上田綺世がハットトリックすると予想した。
メキシコのキニョネスが大会第1号ゴール。ボスニア・ヘルツェゴビナのコラシナツが好セーブ。チェコのコウベク監督は74歳でW杯史上最年長監督。キュラソーのアドフォカート監督は78歳で最年長記録を更新予定。開幕戦にはセレブたちが集結。
アメリカのリチャーズはパス83本中83本成功。韓国のオ・ヒョンギュは体調が悪い中決勝ゴール。
宮里藍サントリーレディスオープン。初日単独首位発進のソアキムは14歳。平均飛距離は270y超え。ゴルフ歴4年でベストスコア61。宮里藍が16Hの攻略ポイントを解説。桑木志帆が今季2勝目。ソアキムは3位。
陸上日本選手権・男子400mハードル。洛南高校2年の後藤大樹が優勝した。
ドジャース7-1ホワイトソックス・大谷翔平は14号先頭打者HR。山本由伸はMLB歴代2位タイの45者連続アウト。ベッツのエラーで完全試合ならず。9回途中1失点で降板。
ロジャーズセンターにてブルージェイズ×ヤンキースが開催。試合は岡本和真が15号ホームランを放ちも、3-1でヤンキースが勝利した。
エスコンフィールドにて日本生命セ・パ交流戦 日本ハム×中日が開催。試合はレイエスが13号ホームランを放つと、大塚瑠晏・万波中正と2者連続HRとなるも、細川成也・石川昴弥が2者連続HRを放ち勝ち越し、9-5で中日が勝利した。
