- 出演者
- 千原ジュニア(千原兄弟) ケンドーコバヤシ 檜原洋平(ママタルト) 大鶴肥満(ママタルト)
オープニング映像。
ケンドーコバヤシは久々に鈴木奈々とロケに行く機会があり、楽しかったが暇があれば恋バナをずっとしている鈴木奈々に「こういう子だったな」と思ったと話した。仕事で急に会わなくなる芸能人の話になり、ジュニアは依然はレギュラーで会っていた柴田理恵さんに会うことがなくなったと話した。ジュニアは若手時代に吉本の若手社員が企画した音楽と芸人の融合のライブがあったが、その社員にハマっていなかったため出られなかったが、会場の上に住んでいたのでもどかしかったと明かした。その劇場は今夏に閉館してしまうということで、ジュニアは偶然空きのあった日にチハラトークを初めてベアーズで行うと話した。
ゲストのママタルトが登場。並んだケンコバは大鶴肥満がでかすぎて気づかれていないが、檜原がでかくなっていると指摘。ケンコバは最近90kgになりケンコバより大きくなっていることが判明した。大鶴肥満は195kgで、幕内力士の中でも2位の体重。飛行機のエコノミーにもがんばって1席で座り、追加ベルトをCAさんが持ってきてくれると話した。そこから、新幹線での席の取り方や、もしも大鶴肥満の体に移り変わったらどうなるかなどを話した。
大鶴肥満は1日3食だが、朝6時に起きて朝食、テレビ局のおにぎり、生放送が終わって帰宅後のコンビニで買ったパスタ、これを朝食と捉えている。細かくはかっていったら1日12食食べていたという。しかし、大鶴肥満は運動して195kgをキープして200kgにならないようにしているという。
大鶴肥満は岡村隆史と初めて会った時の挨拶がさみしい感じで、檜原は岡村が「ああいう子はあまり長生きしない」と、仲良くなったらお別れが悲しいと思って距離をとられていたと話した。
- キーワード
- 岡村隆史
エンディング映像。
エンディング映像。
