- 出演者
- 澤部佑(ハライチ) 神田愛花 児嶋一哉(アンジャッシュ) 岩井勇気(ハライチ) 信子(ぱーてぃーちゃん) 小室瑛莉子 岸谷蘭丸
オープニング。
ゲストは岸本蘭丸。ナゾの素顔深堀りSP。中学卒業後に海外に留学し、イタリアのボッコーニ大学に在学中。父は俳優の岸谷五朗、母は元プリンセスプリンセスの奥居香。現在は海外留学支援などを行う会社の代表。
実際に存在するどんな漢字科が予想が難しい10個の名前で画数バトル。岩井チームと神田チームで別れ、選んだ名前の合計画数で勝負する。ご褒美は「万華綜合鳳梨酥」。登場した名前は村純亜、齋藤友昭など。
「坂上どうぶつ王国」などの番組宣伝。
「逃走中 シークレットミッション ~裏切~」の番組宣伝。
実際に存在するどんな漢字科が予想が難しい10個の名前で画数バトル。岩井チームと神田チームで別れ、選んだ名前の合計画数で勝負する。登場した名前は宗像柊奈など。岩井チームの勝利。ご褒美は「万華綜合鳳梨酥」。
ゲストは岸谷蘭丸。人生グラフを紹介。3歳で若年性リウマチを発症し、入退院を繰り返していた。現在は寛解。慢性的に具合が悪く病気は完治はなく、いつまだ分からない状況。小学校時代は運動すると体も痛くなるので、本ばかりを呼んでいた。現在の学力は読書が効いているという。
9歳頃、新薬が登場。4から8歳まではちょこちょこ薬を飲んでいたが効かず、9歳で新薬を挑戦してみたら相性が良く、翌日から「治った」と思ったという。
ゲストは岸谷蘭丸。人生グラフを紹介。9歳頃、新薬が登場。体調は良くなったが遊び始めたため、偏差値が落ちた。さらに親御さんが震災の復興支援でいなくなり、ゲームばかりしていた。しかし12歳で早稲田実業中等部へ入学。中学時代は学校に行かず、成績が急降下した。
- キーワード
- 早稲田実業学校中等部
ゲストは岸谷蘭丸。人生グラフを紹介。16歳頃にアメリカへ留学。英語は全く喋れなかったが1年目に1日16時間ほど勉強して飛び級。2年目は進学校に転校した。アメリカには疲れて、19歳でイタリアのボッコーニ大学に入学。23歳で本名を公表した。
ゲストの岸谷蘭丸が恋バナが好きということで、レギュラー陣の恋バナを聞いた。テーマは「一番キュンとした恋愛エピソード」。アンジャッシュ児島は「市民プールの帽子」、信子は「遠距離交際の彼氏から」、神田愛花は「パーカーを貸してくれた彼」。
テーマは「彼氏・彼女に言われて一番ショックだった一言」。岸谷蘭丸は「キャッチボールじゃなくてボウリング」、児嶋は「お前が勉強頑張れ」、岩井は「ウワサとかされると恥ずかしいし(ときメモ)」。
- キーワード
- ときめきメモリアル
ゲストの岸谷蘭丸の勝手なイメージ。「大物政治家と対談する時にウソを言ってると見分けるポイントがある」は✕。共演したのは石破茂前首相、吉村知事ら。岸谷蘭丸の将来の夢は東京都知事。
「二世タレントの中でヒエラルキーを作っている」は△。岸谷蘭丸はタレントと明記されるのはNGにしている。
1分ぴったりでピンポンボタンを押す体内時計対決ゲーム。トースターがストップウォッチ代わりに1分後パンが飛び出すと思う瞬間にボタンを押す。対決はトーナメント制。ご褒美は銀座 に志かわの「水にこだわる高級食パン」。
- キーワード
- 水にこだわる高級食パン銀座に志かわ
1分ぴったりでピンポンボタンを押す体内時計対決ゲーム。トースターがストップウォッチ代わりに1分後パンが飛び出すと思う瞬間にボタンを押す。対決はトーナメント制。ご褒美は銀座 に志かわの「水にこだわる高級食パン」。決勝は同率で3人優勝。
高級肉の塊から300kgぴったりを切り出す。今回はミート矢澤提供の「山形県産 米沢牛 イチボ」。岸谷蘭丸が挑戦。
「逃走中 シークレットミッション ~裏切~」の番組宣伝。
