- 出演者
- 生田竜聖 藤井弘輝 井上清華 林佑香 高崎春
オープニング映像。
21日から皇居の乾通りで春の一般公開が始まった。ソメイヨシノやシダレザクラなど約100本の桜を楽しんでいた。春の一般公開は29日まで行われる。
占いを伝えた。
ドジャースの山本由伸が開幕前最後のオープン戦に登板した。初回から三者連続三振とWBC後初の実戦で奪三振ショーを披露した。WBC後打者として初の実戦となった大谷翔平はサードフライに倒れた。山本は5回無失点7奪三振の好投。大谷は3打数ノーヒット。ドジャース4-3パドレス。
ホワイトソックス・村上宗隆は4番・一塁で先発出場をすると、5試合連続ヒットをマークした。レッズ11x-7ホワイトソックス。
WBC準々決勝で右ヒザを負傷したカブス・鈴木誠也が開幕戦を欠場する見通しだとカブスの監督が明かした。鈴木は補助器具をつけての打撃練習を開始するなど、早期復帰を目指している。
大相撲春場所で3度目の優勝を飾った霧島が12場所ぶりの大関復帰が確実となった。優勝パレードでは雨が降り、紋付き袴を濡らしたくないという理由で異例のまわし姿で乗車した。
バスケットボールの東アジアスーパーリーグ決勝。宇都宮ブレックスが台湾の強豪チームと対戦した。比江島慎の3Pシュートなど宇都宮第1クオーターだけで3Pシュートを10本成功させリードを奪う。宇都宮ブレックス90-81桃園パウイアン・パイロッツ。昨季Bリーグ王者が東アジアの頂点に立った。
明治安田J1百年構想リーグ。現在首位の鹿島アントラーズが驚きのカウンターアタックをみせた。前半4分、コーナーキックを凌ぐとエウベルが約50mの独走からゴールを決め、鹿島が7連勝。鹿島2-1千葉。
おととい、BTSの7人完全体ライブが約3年半ぶりに韓国・ソウルで開催された。リーダーのRMがリハーサル中に足首を負傷し大事を取って途中椅子に座るなどしていたが、メンバーは以前と変わらぬ切れのあるパフォーマンスを披露した。Jinは「本当に感謝していますし幸せです」、j-hopeは「待っていてくれてありがとう」などと述べた。ニューアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」などを初パフォーマンスした。公式発表によると観客は約10万4000人だという。会場となった光化門広場は韓国の歴史と文化の中心的広場で、K-POPアーティストがライブを行うのはBTSが初。会場は約1kmにわたり、周辺では約33時間の交通規制がかかっていた。雑踏事故を踏まえ韓国政府は安全対策として警察など約1万5000人を配置し、金属探知機の設置など厳戒態勢。交通規制の影響を受けた結婚式の参列者を警察がバスで送るなどの対応もとられていた。ライブは約1時間だった。来月からワールドツアーがスタート。約7年ぶりの来日公演も開催される。
映画「君が最後に遺した歌」の初日舞台挨拶になにわ男子・道枝駿佑、生見愛瑠が登壇した。詩を描くことが好きな主人公と文字を読み書きすることが難しい症状を抱えながらも作曲と歌の才能を持つヒロインのラブストーリー。インタビューでお互いの抜けてるなと思ったところについて道枝は「ありすぎてお互い。何か思い出せない」、生見は「私はそんなことない」などと話した。2人で作る楽曲から始まる物語にちなみ、2人で作ったら面白くなるものを聞くと「お菓子作り」と回答。生見の好きなスイーツはドバイチョコ餅。お菓子作りをしたことがない道枝に対して生見は「時間見ててほしい」と話した。共同作業をするなら何をするかについて井上アナは「春ちゃん自慢の干し芋づくり」などとコメントした。
アイナ・ジ・エンドが出演する「書くこと」をテーマにしたWeb動画が初公開された。表現の新たな一面をみせたアイナは新しく挑戦したいことについて、「ティースジュエリー」と筆で書いた。アイナは「笑ったときに歯が輝いて見えるみたいなかわいいやつ」などと話した。
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きのうメジャーデビュー25周年を迎えたRIP SLYMEが活動休止前最後のライブを開催した。「楽園ベイベー」、「One」、「熱帯夜」などを披露。サプライズゲストとして布袋寅泰が登場した。他にも豪華ゲストが続々登場。3日間で3万人を動員し、このライブを持って活動休止に入った。
