- 出演者
- 天達武史 軽部真一 生田竜聖 藤井弘輝 小室瑛莉子 小山内鈴奈 林佑香 原田葵 上垣皓太朗 高崎春
オープニング映像。
オープニングトーク。井上キャスター、伊藤キャスターはお休み。五輪開会式まであと4日に迫るミラノから原田葵アナが全力取材。
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- ミラノ(イタリア)
めざましじゃんけんは高崎春アナと生勝負。賞品はロッテガーナチョコレート他お菓子詰め合わせを50名様。詳しくはめざましテレビHPまで。
ミラノ・コルティナ五輪に向け、スピードスケートの高木美帆がミラノに到着した。今大会は自身が世界記録を持つ1500mで悲願の金メダルを狙う。また、開会式で旗手を務める森重航や新濱立也、吉田雪乃も一足先に現地に到着している。
イタリア・ミラノのシンボルと呼ばれる大聖堂ドゥオーモにやって来た原田アナウンサー。今日は8つの都市で開催されるミラノ・コルティナ五輪で開会式やスケート競技などが行われるミラノを紹介。五輪カウントダウンクロックや公式マスコットのティナ・ミロが五輪ムードを高めているだけでなく、ミラノの街を走る路面電車の駅も五輪仕様。続いて世界最古のショッピングモールと言われるガレリアで発見したのは通路の真ん中で回る人たち。その足元には牛が描かれているが、絵のくぼみにかかとを乗せて回転すると「幸せが訪れる」という伝説があるという。ドゥオーモがライトアップされる頃になると五輪競技のピクトグラムが輝くなど五輪ムードに。
卓球の全日本選手権で張本美和が史上初4冠達成。先月、シングルスのジュニアの部と一般の部で2冠に輝いた張本は、きのう男子シングルス王者の松島輝空と混合ダブルス決勝に臨むと、抜群のコンビネーションを見せるなどストレート勝ちで優勝。3冠を達成した張本は約30分後に長崎美柚とのペアで女子ダブルス決勝に登場。こちらもストレート勝利。これで張本は史上初の全日本4冠を達成。一般とジュニアの部の同時優勝は女子では37大会ぶり。張本は明後日開幕するアジアカップに出場予定。
氷川きよし約3年半ぶりの座長公演が東京・明治座で開幕。その初日会見に氷川・丸山智己・島崎和歌子ら出演者が出席した。一部では代表曲「白雲の城」をモチーフにしたオリジナルの時代劇を熱演。二部では原点である演歌を中心としたコンサートで観客を魅了。氷川は「年齢を重ねれば重ねるほど時代劇や着物など日本の伝統を好きになった」と話していた。
大倉忠義が自身初の著書「アイドル経営者」発売記念会見に登壇した。一昨年、後進育成のための会社を立ち上げた大倉。後輩との関わり方について聞かれると「愛をもって接しているはずだが、それが相手に思ってもらえてたらいいな」と話した。また、SUPER EIGHTの経営については「SUPER EIGHTはそれぞれが社長。それぞれがグループを思いながら活動しているのが集合体になったときの力になっている」と話した。
プライベートでも仲が良いという北村匠海が撮影した萩原利久の卓上カレンダー発売記念イベントが行われた。中には北村が用意した衣装の写真も。萩原は「自分で衣装をこの中からどうぞと言われたら選ばなかったと思うので、こういうのはのっかってみるもんというか…匠海の手のひらにのっていたような感覚だったと思います」と話した。
今田美桜が出演する日焼け止めの新CMを初公開。最近うれしかったことを聞かれると、「きのうのだし巻き卵がメッチャ上手にできました」とのこと。
藤原竜也が出演するIT企業の新CMが初公開された。進化していくAIに負けずこれからも続いていくと思う職業はと聞かれ、藤原は「演劇だけはなくならない」と答え、「うまく共有しつつ」と続けた。
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- Sky「AIの扉」篇人工知能藤原竜也
SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKAの映像が公開。日本での初開催から15年目で初の福岡公演。2日間で約7万人動員。16組65人が出演し、約4時間半で50曲をパフォーマンス。
関東の天気を伝えた。関東全域に乾燥注意報発表。
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- 乾燥注意報
めざましじゃんけん。松下さんらは「チョキ」を出した。
選挙戦“ラストサンデー”各党首が各地で支持訴え。各党首の演説映像を紹介。衆院選は8日投開票。
先月12日地球深部探査船「ちきゅう」は、南鳥島近海のEEZ(排他的経済水域)でレアアースを含む泥の回収試験を実施した。松本文科相はきのうSNSで「成功したと一報があった」と明らかにした。海底6000mからの回収は世界初の試みで、国内レアアース採掘に向けた第一歩となる。「ちきゅう」は14日に帰港の予定。
日本時間昨日ドジャースタジアムでドジャースのファン感謝イベントが行われ、大谷翔平選手と佐々木朗希投手が登場した。大谷選手は去年生まれた長女について、「自分の身長が高いので、掲げる位置も他の人より高く、娘も喜んでくれていると思う」など話した。一方WBCの登板についてはわからないとし、ロバーツ監督は大谷選手の判断で打者として専念すると明らかにした。
SVリーグ男子のオールスターゲームが行われ、日本代表の西田有志選手や高橋藍選手らが出場した。第2セットでは全選手がコートに立つ全員バレーなどの特別ルールを実施し、過去最多の9347人観客を動員した。試合は西田有志選手のチームが3-0で勝利した。
