- 出演者
- 平石直之 下平さやか 山木翔遥 増田紗織 島貫凌 荒井理咲子 今井春花
オープニング映像。
氷川きよしが3年半ぶりに座長を務める舞台が東京 明治座で開幕した。「氷川きよし特別公演」合同取材会。第1部はヒット曲をモチーフにした時代劇。第2部では全20曲を披露。
今年デビュー55周年を迎える研ナオコが記念コンサートを開催し「夏をあきらめて」、「かもめはかもめ」などを披露した。事務所の後輩だったTHE ALFEEがゲスト出演した。研はデビュー当時仕事がなかったアルフィーをツアーのバックバンドに抜擢。アルフィーだけの演奏時間をつくるなどサポートしてきた。高見沢は「ナオコさんは僕らのライフラインでしたから」などと述べた。
黒柳徹子が司会を務めるトーク番組「徹子の部屋」があすで放送開始50周年を迎える。明石家さんま、笑福亭鶴瓶、宮沢りえなど豪華ゲスト18人が徹子を祝福。きょう午後5時から4時間のスペシャル番組が放送される。
ドラマ「ぜんぶ、あなたのためだから」の特別映像が公開された。WEST.が歌う主題歌「愛執」にのせた映像となっている。結婚式で起きた毒入りシャンパン事件の真相を探る。
AIだけが親友の変わり者甘海晴流と仕事に夢中な辛島菜帆がお弁当をきっかけに昼休みの50分間で心を通わせるラブコメディ「50分間の恋人」。今夜放送の第3話で菜帆がまさかの決断を下す。
バレーボールSVリーグ女子のオールスターゲームが神戸で行われた。ファン投票で1位に輝いた山田二千華と2位佐藤淑乃がそれぞれチームを率いて対戦した。第1セットは真剣勝負。第2セットは足以外使用禁止、全員コートインなど様々な演出で歴代最多入場者数となる8389人のファンを楽しませた。第3セットは再び真剣勝負に戻った。試合は山田二千華率いるチームの勝利。
去年1月に引退した元横綱照ノ富士の伊勢ヶ濱親方が最後の大銀杏姿を披露した。3歳の長男照務甚くんと共に土俵へ。太刀持ちには豊昇龍、露払いには大の里の両横綱が脇を固めた。不知火型の土俵入りを勤め上げた。断髪式には元横綱白鵬や親交のある各界の著名人や家族ら約330人がハサミを入れた。最後は師匠である宮城野親方が大銀杏を切り落とした。伊勢ヶ濱親方は「次の世代を育て相撲界に恩返しできるように一層精進いたします」などと述べた。
イングランドプレミアリーグ。ブライトン・三笘薫がエバートン戦に先発出場。後半38分、ゴールを決めたかと思われたが判定は味方のオフサイド。ブライトン1-1エバートン。
スノーボードW杯女子パラレル大回転でスノーボード女子日本代表の三木つばきが優勝を果たした。今季W杯2勝目、ポイント1位と絶好調。本番はちょうど1週間後の日曜日となる。
スキージャンプW杯男子ラージヒルで二階堂蓮がヒルサイズに届く147mで2位に入り、今季W杯(個人)6度目の表彰台。女子のエース丸山希は14度目の表彰台となった。
外国人労働者数が過去最多となった。厚生労働省は昨年10月末時点で257万1037人に達したと発表。国籍別ではベトナムが60万5906人、中国が43万1949人、フィリピンが26万869人。特定技能を含む、専門的・技術的分野の在留資格が最も多く86万5588人。外国人を雇用する事業所も過去最多の37万1215カ所。
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東京商工リサーチの調査によると、美容業の倒産件数が120件となり過去20年間で最多。倒産原因は販売不振が8割。小規模な美容室が多いという。店舗の乱立で客の奪い合いが激しく、コストが上がっても価格転嫁は難しいという。
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市場調査会社インテージが行った調査で、バレンタインにチョコを渡す予定はないと答えた女性が前の年より増え42.8%となっている。職場での義理チョコについて、85.4%が参加したくないと答えた。
現在行われているファン感謝イベントに大谷翔平が登場。
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高市総理大臣は就任後初めて日本を訪れたイギリスのスターマー首相と会談し、日本・ギリス・イタリアの3カ国で進める次世代戦闘機の共同開発を加速することなどで一致した。スターマー首相は中国を4日間訪れて習近平国家主席らと会談していたが、日本への滞在は半日だった。
おととい、トランプ大統領はFRBの次の議長にケビン・ウォーシュ氏を指名した。FRB議長はアメリカ政策金利決定の委員会のトップで、発言だけでも世界の金融市場に大きな影響が出る。“大統領に次ぐ権力”を持つとも言われている。発表を受けてニューヨーク株式市場では一時600ドル以上値下がりをした。さらに円相場では1ドル=154円後半と急速な円安となった。トランプ大統領はこれまで政策金利の「利下げ」を主張してきた。ウォーシュ氏は金融緩和に消極的。ウォーシュ氏はモルガン・スタンレーの副社長まで上り詰め、20年前には史上最年少の35歳でFRB理事に大抜擢された。木内登英氏は当時のウォーシュ氏について「穏やかで理性的な印象」とした。2008年のリーマンショックでは金融機関の救済など重要な役割を担っていたことから市場の信頼が厚い。2011年に利下げを含む禁輸緩和に対し強く反対し理事を辞任した。ウォーシュ氏の妻、ジェーン・ローダー氏の推定資産は4000億円超(米Forbes)で、父がトランプ大統領への大口献金者としても知られている。ウォーシュ氏はトランプ大統領の経済政策アドバイザーを長年務めてきた。木内氏は金融市場を納得させるだけの経歴、人脈などを指名の理由と分析した。市場の予測より大幅利下げとなると急速な円高が進み日本株の下落なども予想される。妻のジェーン氏はエスティローダーの創業家出身。
問題:エスティローダーは何の会社?。青:化粧品、赤:IT、緑:農業。
