- 出演者
- 松井稼頭央 五十嵐亮太 中根舞美
バスケットボールW杯アジア1次予選、日本vs韓国。新体制初勝利がかかる日本、78-72で勝利。
ホワイトソックス村上宗隆がWBC日本代表に合流。打撃練習で快音を連発。
ホワイトソックス村上宗隆がWBC日本代表に合流。フリーバッティングでは大谷翔平のバットを使用。140m弾など記録。その後自分のバットに持ち替え、47スイングで8本の柵越。この際、大谷はセンターで約50分間打球処理。2日はオリックスと強化試合。日本代表でまだ合流できていないのは山本投手、岡本選手のみ。
ホワイトソックス村上宗隆のMLB初キャンプに1日密着。朝7時30分に球場入り、2時間の体幹トレーニングのあとグラウンドへ。9時30分から様々なポジションで守備練習。10時30分から打撃練習。その後室内でウェイトトレーニングを行い、さらに追加で打撃練習。
ホワイトソックス村上宗隆のMLB初キャンプに1日密着。デビュー戦となるカブスとのオープン戦では交通事故による渋滞に巻き込まれ試合開始10分前に球場入り。第3打席で鈴木誠也を相手に初打点。
ホワイトソックス村上宗隆にインタビュー。メジャー挑戦を意識し始めたのは三冠王をとった2022年。当時大谷翔平などがメジャーで活躍しており、次のステップとして意識するようになった。同じタイミングで移籍したライバルの岡本和真とは親友。
ホワイトソックス村上宗隆にインタビュー。WBC2023では大谷翔平とチームメートに。バッティングを実際に見たのはこれが初めて。大会序盤は不調だったが、転機になったのはけがのため大会直前に出場を辞退した鈴木誠也から励まされたこと。自身も東京五輪で不調を励まされ救われた経験がある。村上は準決勝で逆転サヨナラタイムリー。去年はけがを経験し、メンタルトレーニングに重きを置いた。今度のWBC出場を決めるにあたり迷いはなかったといい、「小さい頃から目標にしてきた大会」「自分から手放すようなことはしたくない」と話した。
7日の「スポーツ リアライブ~SPORTS Real&Live~」の番組宣伝。「松井稼頭央&五十嵐亮太 村上宗隆の魅力」「次週の特集 あの時、実は。 侍ジャパン連覇キーマン 近藤健介」など。
