- 出演者
- 矢田亜希子 太田博久(ジャングルポケット) 川島明(麒麟) 赤荻歩 若槻千夏 伊藤隆佑 嶋佐和也(ニューヨーク) 屋敷裕政(ニューヨーク) 熊崎風斗 たける(東京ホテイソン) ショーゴ(東京ホテイソン) 田村真子 兼近大樹(EXIT) りんたろー。(EXIT) 近藤千尋 くっきー!(野性爆弾) きりやはるか(ぼる塾) 田辺智加(ぼる塾) あんり(ぼる塾) 南波雅俊 ヒコロヒー 上谷沙弥 青木マッチョ(かけおち)
オープニング映像。
今年最後の生放送のため各曜日から出演者らが登場、総勢22人となった。元シーズンレギュラー上谷沙弥さんは「豪華なメンバーと一緒にできるのも嬉しいし、小田さんが休みでさみしいけど小田の分まで頑張るからね」などと声をかけた。今年ブレイク芸人ランキング1位に輝いだ青木マッチョさんは「ラヴィット!の星です」と話し初のパネラー席に来るまで1年8か月かかったと話した。また田村真子さんの結婚を祝い花束が贈呈された。このあと視聴者・出演者・スタッフが選ぶ今年1年間の名シーン MWL2025を発表する。
今年1年の放送回数252回の中からもっとも忘れられないラヴィット!MWL2025を発表する。トップ10入りを逃した15~11位を発表する。第15位「朝の歌舞伎町」5人が考えたモノボケをすべてたけるが披露したけるのモノボケを見つける「利きたける」で即バレて罰ゲームを食らうがヒコロヒーさんがブチ切れし「朝の歌舞伎町」の図ができた。
- キーワード
- 歌舞伎町(東京)
もっとも忘れられないラヴィット!MWL2025、14位「カラオケ嶋佐」様々なカラオケ企画が行われた木曜ラヴィット!で嶋佐さんが大活躍だったとランクインした。
もっとも忘れられないラヴィット!MWL2025、13位「アドリブがきかないカレー警察」今年1か月カレー禁止を丸山桂里奈が破っていたことが発覚、確保すべく現れたカレー警察はアドリブが利かないグダグダぶりがランクインした。
もっとも忘れられないラヴィット!MWL2025、12位「かけおち大集合」青木マッチョの新居決定の瞬間にサプライズで昨年かけおちを脱退した元相方の鈴木ロン毛が登場し涙の再会がランクインした。
もっとも忘れられないラヴィット!MWL2025、11位「幻斎この野郎」7月1日の放送で苦手なビリビリイスが痛くなくなる催眠術を受けたいという若槻さんのリクエストから、十文字幻斎が20分間段階的に最後に痛くなくなる催眠術をかけたが痛かったというロングコントを披露した十文字幻斎がランクインした。このあとトップ10を発表。
もっとも忘れられないラヴィット!MWL2025、第10位「志村剣」1月8日の放送でリリー考案の新ゲームビリビリ気配斬りを行う中、コットンきょんが志村さんのような声をあげるなどし奇跡的に決勝に進出した。きょんさんは「志村剣」と言われながら優勝となった。
第9位は3月7日の放送から。この日はラヴィット!の放送1000回を記念したメモリアルDay。出演者の夢を叶えるダーツ企画ではダーツの矢をかけて出演者がラヴィット!らしいゲームに挑戦し、サンボマスターの生ライブも行われた。そして最後はMCの川島さんと田村アナが1投ずつダーツに挑戦し、川島さんは賞金10万円、田村アナは出演者全員でのビリビリを当てた。出演者全員がビリビリを食らった後に川島さんが「これがラヴィット!ですわ」と言った。
第9位のダーツについてくっきー!さんは「田村アナがビリビリを当てた後の表情が良かった」などと話した。また川島さんはダーツで当てたはずの10万円をまだ貰っていないとのこと。
- キーワード
- フナ
ラヴィット!忘年会の告知。
- キーワード
- ラヴィット!忘年会’25
第8位は「大バズリする矢田亜希子」。3月26日のスマブラ対決で矢田さんはドンキーコングのハンドスラップを乱発し決勝まで進出。その結果Xで「矢田さん」が日本トレンド4位に入った。他にも言い間違いや書き間違い、変顔などで度々SNSをざわつかせてきた。
第7位は史上最低のサプライズ。ギャル曽根が以前紹介したMr.Bakemanというお店のオーナー・市村さん。キャラ強めの市村さんで虜になった。市村さんは誕生日の南波アナをサプライズでお祝いしようとしたりという危なっかしい演出の数々を披露した。市村さんにもう一度会いたいということでスタジオにきてもらい新作スイーツを作っていただいた。市村さんは青木マッチョが大好きで、誕生日だった青木マッチョにサプライズでお祝いをしたいという。架空のロケ中にサプライズでケーキを渡すが、市村さんはヘタクソだった。
第7位はMr.Bakeman市村、8位は矢田亜希子となった。矢田亜希子は大バズりについて奇跡的なことが起きたなどと話した。
- キーワード
- Mr.Bakeman
ザ・イロモネアの番組宣伝。
福山雅治×大泉洋 超!!弾丸2人旅inニューヨークの番組宣伝。
第6位は何も知らないモンスター・ヨナミネ。12月23日、芸能界最強運決定戦KISUKEが1年ぶりに復活。新ステージとしてウォールリフティングヨナミネが用意された。2分の1で日本一の足つぼ師・與那嶺茂人の激痛足つぼマッサージの餌食になるというもの。確率は2分の1だが、11人のうち8人がヨナミネで脱落するという事態になった。そこで、ヨナミネがKISUKEに挑戦することになったが、ルールを何も知らずに脱落した。
- キーワード
- 與那嶺茂人
第5位はハンバーグ裁判。ハンバーグ裁判とはハンバーグ禁止を破った極悪人のおいでやす小田を裁くために開かれた。弁護士としてこたけ正義感と松尾諭、裁判長に上川隆也が登場した。小田は無期ハンバーグ禁止を求刑さえた。ハンバーグ弁護士の松尾諭は役に立たず、判決は次回出演時にハンバーグボーイで登場の刑となった。
第6位は何も知らないモンスター・ヨナミネ、5位はハンバーグボーイとなった。この後は4位の発表。
第4位はカリスマお笑い集団Snow Man。ラヴィット!でのSnow Manはかっこよさではなくおもしろさばかりが目立つ。スタッフはお笑い集団ではないかご疑う。デビュー5周年でSnow Manがスタジオに大集合した日、三輪車壁逃げチャレンジでSnow Manとラヴィット!チームが対決をした。大将戦に登場した渡辺翔太は失敗した。
