- 出演者
- 加藤浩次 中根舞美 澤穂希 中澤佑二 吉田沙保里 池田美優 五十嵐亮太
オープニング映像。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。平成10位:アジア最終予選W杯初出場。ドーハの悲劇から4年後の平成9年、勝てばW杯出場が決まるイラン戦で試合は延長線へ。野人岡野のゴールで日本が勝利しW杯初出場を決めた。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。令和10位:パリ五輪・体操団体金メダル。序盤にエース橋本が落下し得点を伸ばしきれず順位を5位まで落とす。後半徐々に巻き返すも最終種目の鉄棒を残し2位。1位中国との点差は3.267。最終種目の鉄棒で中国が2連続で落下し減点。日本チームはエース橋本が大技を成功させ奇跡的な大逆転勝利。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。昭和10位:東京五輪・東洋の魔女の金メダル。当時日本の女子バレーボールは無類の強さを誇り東洋の魔女と呼ばれオリンピックでも優勝候補となっていた。鬼の大松の異名を持つ大松博文監督は回転レシーブを考案。現在では考えられないスパルタ練習で選手を鍛え上げた。当時のメンバーだった松村好子によると夜中もぶっ通しで練習を続けるという過酷な日々だったという。昭和39年東京五輪で初の金メダルを獲得。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。昭和9位:メキシコ五輪サッカー銅、8位:江夏豊9連続三振。
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アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。平成9位:北京五輪・上野の413球。ソフトボール競技が北京五輪を最後に除外されるため奇跡を信じて挑んだ決勝トーナメント。初戦は一度も勝てていないアメリカ。先発・上野が9回まで力投したが敗北。約4時間後の敗者復活戦は延長12回の大接戦。上野はこの日の2戦で300以上を投げ体はとうに限界を超えていた。
「ミラノ・コルティナオリンピック」の告知。26年2月6日開幕。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。平成9位:北京五輪・上野の413球。翌日はアメリカとの再戦を控え、上野は亜脱性股関節症で深夜2時まで約3時間の治療を受けた。 迎えた決勝戦、上野は股関節のケガは誰にも明かさずにマウンドに立った。仲間も打撃で応え日本リードで迎えた最終回。上野の気迫の投球は2日間で400球を超えていた。日本はアメリカを下し悲願の金メダルを獲得。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。令和9位:大谷翔平史上初50-50。2024年9月19日、マーリンズ戦で大谷は史上初の50本塁打&50盗塁を達成。この日の成績は6打数6安打3本塁打10打点2盗塁を記録した。
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- 2023年FIBAバスケットボール・ワールドカップKONAMI日本シリーズ2013MLBオールスターゲームUSA TODAY SportsYUTAKAアフロアフロスポーツアレックス・ブレグマンアーロン・ジャッジウィル・スミスエリー・デラクルーズカルロス・ロドンカンザスシティ・ロイヤルズクリーブランド・ガーディアンズサンディエゴ・パドレスシンシナティ・レッズジェイコブ・ミジオロウスキージョシュ・ヘイダースティーブン・クワンソチオリンピックタンパベイ・レイズデトロイト・タイガーストムソン・ロイタートロント・ブルージェイズドルー・ラスムセンニューヨーク・ヤンキースパリオリンピックヒューストン・アストロズフェルナンド・タティス・ジュニアブラディミール・ゲレーロ・ジュニアボストン・レッドソックスボビー・ウィット・ジュニアマイアミ・マーリンズミルウォーキー・ブルワーズライリー・グリーンリオデジャネイロオリンピックロサンゼルス・ドジャースワールド・ベースボール・クラシック(2013年)大谷翔平日刊スポーツ旭天鵬東京オリンピック東北楽天ゴールデンイーグルス長田洋平青木紘二
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。令和8位:東京五輪卓球混合ダブルス金メダル。水谷隼・伊藤美誠ペアが挑んだのは最強中国ペア。今回、水谷・伊藤ペアが伝説の試合を見直して当時を振り返る。ゲームカウント0-2の大ピンチで伊藤は第3ゲームから楽しみだしたという。ゲームカウント3-3で迎えた最終第7ゲーム、勢いに乗った日本ペアが中国ペアを下し金メダルを獲得。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。平成8位:ソチ五輪・浅田真央伝説のフリー。ショートプログラムは16位でほぼ眠れずに挑んだ翌日のフリー、自己ベストを更新し6位となった。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。令和7位:パリ五輪スケートボード、堀米雄斗金メダル。最高難度の大技を3連続で失敗し暫定7位でチャンスは最後の1本へ。見事大技を成功させ大逆転で金メダルを獲得。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。昭和7位を発表する。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。昭和7位:長嶋茂雄、天覧試合サヨナラHR。1959年6月25日、天皇皇后両陛下を迎えて行われた巨人×阪神戦。4対4で9回の裏を迎え、天皇陛下の退出時間のタイムリミットが迫っていた。そんな状況で生まれた伝説の一打が長嶋の豪快サヨナラHR。天皇陛下の退出時間のわずか3分前の出来事だった。長嶋は天覧試合で結果を出したいと、試合の数日前にスポーツ新聞の記事の上に自ら「逆転ホームラン」の見出しを書き込んでいた。筋書き通りに昭和の伝説となった。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。平成7位:歴史的1勝!サッカー日韓W杯。2002年、サッカー日韓W杯で初戦のベルギー戦を引き分けで迎えた運命のロシア戦。初勝利の視聴率は66.1%で日本中が沸いた。
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- 2002 FIFAワールドカップFIFAクラブワールドカップ2006FIFAクラブワールドカップ2010FIFAクラブワールドカップ2011YUTAKAアテネオリンピックアフロアフロスポーツデビット・ベッカムトムソン・ロイタービデオリサーチフィリップ・トルシエリオデジャネイロオリンピックロンドンオリンピック日刊スポーツ木村沙織松坂大輔淡路島築田純荒木絵里香長野オリンピック
伝説の試合を稲本潤一&小野伸二が23年ぶりに見直して当時を振り返る。2002年6月9日のロシア戦、稲本はベルギー戦の勢いを引き継ぎノリノリだった。ディフェンス3人のラインを揃えオフサイドを狙うフラット3が機能。最終ラインが高いことで何度も裏を取られるシーンがあったがチーム一丸で守り抜く。後半開始6分、稲本のゴールでゲームが動く。日本代表が逃げ切り悲願のW杯初勝利を手にした。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。平成6位を発表する。
アスリート426人一斉投票・スポーツ伝説の試合ベスト10。平成6位:ラグビーW杯ブライトンの奇跡。2015年ラグビーW杯、日本のこれまでのW杯成績は1勝21敗2分だった。対する南アフリカは優勝2回、通算で4敗のみの絶対王者。世界を驚愕させた伝説の試合を田中史郎&松田力也が10年ぶりに見直して当時を振り返る。開始早々、絶対王者に勝てる可能性を感じたという。エディ監督は圧倒的な練習量で選手を徹底的に鍛え直した。日本は王者に食らいつき極限の中で見事に逆転勝利。ブライトンの奇跡と呼ばれ歴史に刻まれた。
