- 出演者
- 大久保佳代子 上田晋也 若槻千夏 いとうあさこ ファーストサマーウイカ 鈴木亜美 高畑淳子 茂森あゆみ 志尊淳 稲田美紀(紅しょうが) 橋本マナミ 丸山桂里奈 熊元プロレス(紅しょうが) 島崎遥香 野口衣織(=LOVE) 美村里江 吉田明世 大友愛 信子(ぱーてぃーちゃん) 武藤十夢 橋本将生(timelesz)
今回は「ストレス発散! 春の愚痴祭り2時間SP!」「物価高と戦う! 1円もムダにしない女!」
上田が挨拶し、ゲストの橋本将生らを紹介。上田がテーマを「ストレス発散! 春の愚痴祭り」と発表。
若槻らは普段から悪口を言っていると思われているが、アンミカに愚痴った際には悪口ではなく報告だと言ってくれたなどと明かした。
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街の女性たちに「最近イラッとしたこと」について取材した様子をVTRがで紹介。街の女性たち「春を先取りし過ぎなインスタグラマー」などと語った。
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橋本らはコンサートではファンに良い景色を見せてくれてありがとうは絶対に言ってしまっているなどと明かした。橋本らは菊池風磨といっしょに歩いていても菊池は気づかれるが自分は全く気づいてもらえないなどと話した。野口らは花粉症の人たちの前でくしゃみするとついに花粉症になったのかと仲間にされてしまうなどと伝えた。吉田らは先取りし過ぎなインスタグラマーではこの時期になるとアイスコーヒーを始めたとして写真をアップするインスタグラマーの報告はいらないと感じているなどと話した。橋本らは菊池の家はホテルのように綺麗にしていてシンクもピカピカにしてあり、ある日に疲れた菊池の代わりにシンク周りも含めて洗い物をしてあげたがマネージャーを通じてしっかり洗えてないと文句言われてしまい、それに納得していないなどと告げた。
美村は『「ゴッホって印象派?」と聞いてきた男』とし、芸能人になると音信不通の人から連絡が来るもので、元カレからのメールが「ゴッホって印象派?」という内容で、思わず鼻で笑ってしまったなどと語った。橋本らは大きめのハンバーガーとかを食べると顎が外れる時があり、人前では先にそういう場合があると伝えているなどと話した。
高畑らは月に一度会計士が家に来るため手洗いうがいはしっかりするよう伝えているが適当にされてしまいイライラしてしまうなどと語った。野口はクレンジングバームも差し入れしてくれるものも均等に消費したいタイプであり、バランス悪く消費されるのを見ると苛ついてしまうなどと伝えた。
若槻らは朝の番組でシーズンレギュラーであった野口と毎週一緒に罰ゲームなどを受けてきて3ヶ月間可愛がっていたが、最後に手紙とともにお菓子をくれ喜んでいたがペンも入っていて間違えて入れてしまったのかと思ったがビリビリペンであったなどと語った。稲田らは同期がどうしようもないやつが多く、同期のヒコロヒーとお祓いに行った際にはちょっとだけ遅刻してきたなどと伝えた。吉田らはフリーになってから他の局に行くと局アナ時代にお世話になった人にお会いすることがあり、久しぶりとだけ伝えられてもどの番組で一緒になったのかを伝えてくれないと分からないときがあり困るなどと明かした。橋下らは基本的に人の名前は覚えるようにしているがどうしても思い出せないときには笑って誤魔化しているなどと述べた。稲田らは男性に振られた理由が今丁度彼女はいらないというものでイラッとしてしまい、断るなら今世では付き合うことはないぐらい言ってほしいなどと報告した。
橋下は交際できないならそう伝えてくれた方が良いが、自分の場合には基本的に自分の気持ちは諦めないなどと語った。上田らは昔の恋人からもらった手紙を捨てられないのは自分の歴史の一部を捨てるような感覚がしてできないなどと伝えた。大久保らは朝の情報番組の女子アナがニュース原稿などのときには普通なのにプレゼントコーナーなどだけ急に色っぽさを出してくるのが苛ついてしまうなどと告げた。吉田らはラジオで一緒のユージがしょっちゅう車を買い替えているくせに、全ての愛車に思い出があるといっていて覚えてないだろうと思ってしまったなどと明かした。
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高畑らは最近の監督は何回も同じシーンを撮り直しすることが多く、番組によっては70カットを捨てたこともあり苛ついたなどと語った。丸山らは共演者やスタッフにお菓子を買って差し入れしているが、嫌なスタッフは渡したものが嫌だとして勝手に袋から違うお菓子を取っていってしまう人がいてその局は嫌になってしまうなどと伝えた。
熊元は『「そんな食べたら太るで」と言ってくるヤツ』とし、食事しているときにそんな食べたら太ると言ってくる人がいるが、そんなこと分かった上で食べているため、苛ついてしまうなどと語った。
高畑らは前髪が眉毛にかかるほどの長さがあると自分たちの時代には教師に叱られてきたため気になってしまうなどと語った。若槻らは息子が反抗期になり、返事もしなくなったため返事ぐらいはするようにと叱ったら、適当な軽い返事で済まされイラッとしたなどと伝えた。熊元らはファンから前は好きじゃなかったが最近面白いと感じましたなどと言われると自分からしたらプラスに受け取れないためモヤモヤするなどと明かした。吉田らは女性の服装を何かしらもので例えてくる男性が苛つくなどと述べた。若槻らはChatGPTに話すことがあるため人からChatGPTも嘘つくからねと伝えられることがあり余計なお世話に思うなどと告げた。稲田らは東京の立ち飲み屋が1杯の値段が高いのに賑わっていて驚いたなどと語った。
上田が挨拶し、ゲストの志尊淳らを紹介。上田はテーマを「物価高にも負けない! 1円もムダにしない女が吠える夜」と発表。
アンケート調査では日頃節約を意識しているのが約9割となった。街の女性たちに「実践している節約術」について取材した様子をVTRがで紹介。街の女性たち「電車賃を浮かすために20km歩いちゃうヤツ」などと語った。
武藤らはカウシェファームがオススメで、野菜やお米をアプリ内で育てると実物が送られてくるなどと語った。信子らは実家は裕福であるが結婚後は別であり、八王子に住んでいるため交通の定期を購入し、活用するために定期で行ける場所まで行ってランニングして帰宅するようにしているなどと明かした。橋下らは自転車を活用しておりNHKの入口には駐輪場があって便利であり40分かけて自転車でスタジオ入りしているなどと告げた。若槻らはママ友がみな自転車に乗るため自分も自転車に乗りたいがガニ股でこいでガラが悪く見えてしまうため乗れていないなどっと話した。ウイカらはLUUPが普及していて30分無料の時があり、そういうときには活用して走り回っているなどと述べた。
鈴木らは結婚して子どもができると20代にはファッションに金をかけていたのに全て子どもにかけるようになり、今では自分は毎日同じ服を着て仕事場へ行っているなどと語った。志尊らは普段は自炊していないがたまに友人に手料理を振る舞うときには食材は高いものを買ってしまっているなどと伝えた。
島崎は「貰いもので生活してるヤツ」だとし、ファンの人達が物をたくさんくれるなどと語った。
島崎は「貰いもので生活してるヤツ」だとし、ファンの人がその季節にあったものをタイミング良くプレゼントしてくれていて、花粉症シーズンにはいいポケットティッシュをくれたなどと明かした。若槻らはグラビア時代にはゲームにハマっていると言えばゲーム機を贈ってくれるファンがいたが、いまはそうしたファンがどこへ行ったのか分からないなどと伝えた。ウイカらは1泊のロケでも海外旅行向けのキャリーケースで出かけ、ケータリングが豊かだと持ち帰っているなどと告げた。茂森らは楽屋弁当は豪華なものが多く持ち帰ると子どもたちが喜んで奪い合っているなどと話した。
橋下らは下積み時代にはリサイクルショップで300円の福を購入してオーディションに参加していたなどと語った。島崎らは洋服はブランドセールやアウトレットで購入するようにしているが定価で買うときには売るときのことを考慮しているなどと話した。志尊らは洋服は好きで靴もハイブランドを購入しているなどと伝えた。
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- 江頭2:50
茂森らはティッシュを購入する際には枚数と値段を照らし合わせてお得なものを購入するようにしているなどと語った。橋下らはおむつでさえもケチりたいためドラッグストアをはしごして一番安いものを買っているなどと話した。大久保らは買いたい商品が安くなるっているのを見つけると幸せに感じるなどと告げた。ウイカらは東京都公式アプリでは11000pt付与されるため、ハチペイでも渋谷区内の加盟店で使用できるポイントが1000pt付与されるのを活用しているなどと明かした。鈴木らは大量に炒め物をして1週間分用意し、日毎に味付を変えて献立を作っているなどと述べた。
