- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 上田晋也(くりぃむしちゅー) 堺正章 二宮和也 渡辺謙 糸井嘉男 五十嵐亮太 トラウデン直美 伊原六花 金子きょんちぃ(ぱーてぃーちゃん) 成田悠輔 長嶋一茂 ゆうちゃみ 澪川舞香(fav me)
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二宮が印象に残っている大谷選手のホームランは「片足ついて」のホームランなどと話した。VTRでスローで見ると、バットにボールが当たるときは膝はついていない。打ったあとのフォロースルーで膝をついている。こういう打ち方でホームランを打っている選手は他に何人もいるという。
大谷翔平ホームラン飛距離ランキングトップ4、4位「最強の二刀流!1人で試合を決めた日の1本」2025年10月のブリュワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦、先発投手として登板し初回3者連続三振とし、先制ソロホームランを放った。第3打席で飛距離約143mのホームランを打ち、この日は10奪三振と打者とshちえ3ホームランだった。
大谷翔平ホームラン飛距離ランキングトップ4、3位「4年連続30号を決めた!188キロ弾」2024年7月のレッドソックス戦、2打席連続で抑え込まれていが第3打席で飛距離約144mの日本人初の4年連続30号記念アーチを放った。
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- ボストン・レッドソックス大谷翔平
大谷翔平ホームラン飛距離ランキングトップ4、2位「衝撃を受けたのは人間だけじゃない?特大アーチ」2024年6月のロッキーズ戦第3打席で球場の森林ゾーンに飛び込み危険を察知した鳥が羽ばたいていた。飛距離は約145mだった。
大谷翔平ホームラン飛距離ランキングトップ4、1位「ピッチャーの自信を砕く特大ホームラン」2023年6月のダイヤモンドバックス戦で2番DHで出場の第3打席で飛距離約150mのホームランを放った。相手のトミー・ヘンリー投手は「デカい音だった」と打球音でホームランを確信したという。
なぜ大谷翔平はホームランを量産できるのかについて落合先生は「日本ハム時代と違ってアメリカ行ってから体が非常に大きくなった。練習は目に見えてないところでやっている」とした。大谷選手の練習風景を紹介、7kgのメディシンボールは足からの連動の力を伝えるものだということ。糸井さんは現役時代の変わった練習について「プロ野球はサインが難しい、キャンプ中に特守・特打という特別練習があるが陽岱鋼と僕だけは特サというサインが覚えられない選手が集まる特別サイン練習があった」と話した。
WBCで日本代表は優勝できる?の質問に落合先生は「みなさん簡単に優勝できるだろうって思ってるでしょうけども第1ラウンドから気を引き締めていかなければ勝ち上がってアメリカに行くことはできない。過去のWBCと違い各国力を入れ始めたので生やさしい戦いになるとは思ってない」とした。
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2026年1月11日(19:00)
