- 出演者
- 博多大吉(博多華丸・大吉) 松岡昌宏 菖蒲理乃 岩田絵里奈
ゲストは岩田絵里奈&菖蒲理乃。このあと行くのはこの番組の打ち上げで行ったことがある店。やってきたのは東京・葛西駅近く。
オープニング映像。
やってきたのは東京・葛西「旬処 魚鮮」。ゲストの岩田は松岡とほぼ初対面、大吉とはバラエティ番組で何度か共演。岩田はテレビでお酒を飲むのが初めて。店のお通しは「う巻き玉子焼き」。岩田はフリーになってまだ1週間。日テレには8年在籍。30歳の節目で退職した。大学生のころ「ミュージックステーション」の観覧に行き、ゲスト出演していた松岡と初対面。1人だけ階段の途中で客に話しかけていた。先輩に番組の関係者がいて参加できた。
岩田は東京生まれ。姉がアメリカで金融の仕事をしていて自身もその道に進もうと考えていて、アメリカの大学に行くことも決まっていたところ、直前に学科の先輩からあることを言われアナウンサーに。
- キーワード
- ニューヨーク(アメリカ)東京都
岩田は東京生まれ。姉がアメリカで金融の仕事をしていて自身もその道に進もうと考えていて、アメリカの大学に行くことも決まっていたところ、直前に学科の先輩から「アナウンサー向いてる」とアドバイスされアナウンサーに。店の「島らっきょ」は与論島出身の大将が地元から取り寄せてきた食材を使用。
岩田の父は医者。フリーアナウンサーになってからはすべてが新鮮。局アナ時代は楽屋や弁当などがなく、「こんな私のためにしてくれていいのかな」という心境になっている。今も電車で通っているが、局アナのころはマネジャーを連れずに通っていた。中高時代はテレビ東京の番組「ピラメキーノ」が大好きで、これを見るために部活を辞めたほど。岩田のリクエストでここまでに8品を注文。日テレ時代は「よく食べろ」と言われてきた。局アナ時代、「アナウンサーとして一人前になるまでは恋愛しない」という思いだった。
話題は岩田の恋愛事情について。局アナ時代は「アナウンサーとして一人前になるまでは恋愛しない」という思いで、「スッキリ」をやっていた2年間は加藤浩次だけを見るようにしていた。「スッキリ」が終わってからは恋愛禁止を解禁。当時入社6年目。アナウンサー試験の特技披露の際、親戚の中でウケていたローラのモノマネを披露した。中学生時代は芸能活動をしていて、テレ東の番組「ピラメキーノ」に一度だけ出演。きっかけは借金返済。当時帰宅部で、パケ・ホーダイがないのに携帯で音楽をダウンロードしすぎて莫大な請求額に。一時は激怒した親から全ての娯楽を取り上げられ、返ってきてからもダウンロードを繰り返し自分で払うことになった。
次回の「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」の番組宣伝。
エンディング映像。
