- 出演者
- 木梨憲武(とんねるず) 森保一
木梨がヘリでオープニングの挨拶。今回はサッカー、バドミントン、陸上、卓球などで対決する。
木梨ジャパンと矢部ジャパンでサッカー対決。矢部ジャパンの竹内涼真は稲本が大好きで自分の青春だったと話し、木梨ジャパンだった稲本は矢部ジャパンの槙野と交代した。特別ゲストとして森保監督が登場。木梨のお願いで、PK対決をすることになった。
木梨と森保監督のPK対決は森保監督が制した。
木梨ジャパンと矢部ジャパンがサッカーでニ番対決。木梨ジャパンには槙野智章、伊藤淳史、前園真聖、高原直泰、遠藤保仁、柿谷曜一朗、権田修一、矢部ジャパンは竹内涼真、稲本潤一、相馬勇紀、大迫敬介、安藤智哉、荒木隼人、中山雅史が参戦。1つ目の対決はノーバウンド玉入れタイムアタック。制限時間2分の間にクロスをノーバウンドでゴールの穴に入れるごとに1点。ゴールエリア外からのワンタッチシュートを決めると3点。先攻の矢部ジャパンは16点獲得した。
ノーバウンド玉入れタイムアタック対決は矢部ジャパンが勝利し、10ポイント獲得した。
木梨ジャパンと矢部ジャパンがPK対決。スペシャルイニングを含めた7対戦で、タレントはハンデとして通常より1m前からシュートできる。勝利チームは10000ポイント獲得。矢部ジャパンは稲本、竹内が外した。木梨ジャパンは木梨が決め、遠藤が止められた。3回からのSPイニングはクロスPK。
木梨ジャパンと矢部ジャパンがPK対決。3回からのSPイニングはクロスPK。矢部ジャパンは安藤、木梨ジャパンは高原が決めた。4回はロングスローPK。矢部ジャパンは相馬が止められ、木梨ジャパンは柿谷が決めた。5回はフリーキックPK。矢部ジャパンは相馬が決め、木梨ジャパンは槙野が壁に止められた。
木梨ジャパンと矢部ジャパンがPK対決。6回は通常PK。矢部ジャパンは竹内が決め、木梨ジャパンは伊藤が外した。7回は特別ルールで2人同時PK。矢部ジャパンは矢部と中山が蹴り0点。木梨ジャパンは前園と伊藤が蹴り、前園が決めた。木梨ジャパンが勝利した。
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チーム木梨一茂とチーム修造が陸上対決。見届人は水谷豊。チーム木梨一茂は満島真之介、なかやまきんに君、おばたのお兄さん。チーム修造は北口榛花、村竹ラシッド、鵜澤飛羽。助っ人として武豊も登場した。村竹は、2022年の日本ダービー以来武豊のファンだと話した。MIP賞は新型日産リーフ。ハードル、60m、400mリレーで勝負する。
チーム木梨一茂と村竹ラシッドがハードル対決。村竹は女子規格の高さとハードル間の距離で100m&ハードル9台。木梨は電動キックボードで80m、長嶋は電動アシスト自転車で80m、武は馬型三輪車で75mを走る。残りの3人はハードル無し。おばたは100m、きんに君は95m、満島は90mを走る。村竹が11秒86で1位だった。
陸上2つ目の対決は60m。チーム木梨一茂にはヤクルトの並木秀尊、ロッテの和田康士朗が参戦。鵜澤、並木、和田、おばた、きんに君、満島がハンデ無しで競走し、鵜澤が6秒70で1位。
陸上3つ目の対決は400mリレー。チーム修造は北口、村竹、鵜澤の3人、チーム木梨一茂はおばた、和田、並木、木梨の4人。ハンデとして2走のラシッドには7台のハードルが置かれ、鵜澤は200mを走る。木梨は高速の電動ロードレーサーで挑む。バトンパスのテイクオーバーゾーンは無し。チーム木梨一茂が勝利した。
チーム木梨一茂とチーム修造が異種競技対決。チーム修造には石川佳純、松山奈未、志田千陽、ウルフアロン、張本智和、張本美和が参戦。ウルフアロンは明後日がプロレスの試合だと話した。
チーム木梨一茂とチーム修造がバドミントン対決。チーム木梨一茂には助っ人として山口茜が参戦。北口は小学生の時に試合をしたことがあると話し、16年ぶりにラリーをした。1つ目の対決はスマッシュ射的。バドミントンのスマッシュで得点の書かれた的を狙う。1人2球の8回戦で、合計得点の高いチームの勝利。ワンバンでも倒れなくても当たればOK。1回戦は山口茜と志田千陽が打ち、お互い-10点だった。2回戦は木梨が-10点、松山が30点に当て-20対20でチーム修造がリード。3回戦は満島が計10点、張本兄妹が30点で-10対50となった。4回戦は山口が計30点、北口が0点、5回戦は武が20点、村竹が10点でチーム木梨一茂が20点差に迫った。6回戦は水谷が10点、ウルフが10点をとった。
チーム木梨一茂とチーム修造がスマッシュ射的対決。7回戦は長嶋が1球目10点、松岡は0点だった。長嶋の2球目はティーバッティングで20点を2枚抜きで40点。松岡の2球目はテニスラケットとボールで挑むも-20点だった。最終戦は山口茜&木梨とシダマツペア。
チーム木梨一茂とチーム修造がスマッシュ射的対決。最終戦は山口が50点、木梨が0点で150-50とチーム木梨一茂がリードした。チーム修造は100点の修造日めくりカレンダーの的を設置したが当てられず、チーム木梨一茂が勝利した。
チーム木梨一茂とチーム修造が綱引き対決。チーム木梨一茂にはなかやまきんに君、トム・ブラウンみちお、ママタルト大鶴肥満が参戦。長嶋も加わり全4回戦を行い、ウルフが90秒以内に全員を倒せればチーム修造の勝利。白い線が中央の赤い線を越えれば決着。
チーム木梨一茂とチーム修造ウルフアロンが綱引き対決。きんに君、みちお、大鶴に勝利し、残り時間53秒で最終戦は長嶋&長州力のタッグ。残り35秒でウルフアロンが勝利した。
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