- 出演者
- 春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 上村ひなの(日向坂46) 小坂菜緒(日向坂46) 金村美玖(日向坂46) 高橋未来虹(日向坂46) 森本茉莉(日向坂46) 山口陽世(日向坂46) 清水理央(日向坂46) 宮地すみれ(日向坂46) 正源司陽子(日向坂46) 石塚瑶季(日向坂46) 山下葉留花(日向坂46) 平尾帆夏(日向坂46) 渡辺莉奈(日向坂46) 藤嶌果歩(日向坂46) 小西夏菜実(日向坂46) 平岡海月(日向坂46) 竹内希来里(日向坂46) 片山紗希(日向坂46) 蔵盛妃那乃(日向坂46) 松尾桜(日向坂46) 鶴崎仁香(日向坂46) 大野愛実(日向坂46) 下田衣珠季(日向坂46) 佐藤優羽(日向坂46) 高井俐香(日向坂46) 坂井新奈(日向坂46) 大田美月(日向坂46)
オープニング映像の後、オープニングの挨拶。
先日の第6回プレゼン企画で平岡がモノマネ企画をプレゼン。一応ネタを募集してみた所、過去最多のネタが集まったという。
モノマネパブ出身のオードリー春日が審査委員長となって最優秀モノマネ賞を決定する。
最初のテーマは「楽屋」。楽屋でよく見かける普段の様子をモノマネする。山口が「いつもと何が違うか問題を出してくる下田衣珠季」、高橋が「笑い声がデカすぎて「うるさいかも」と気づいた時の清水理央」、小西が「絶対に自分からは誘わない宮地すみれ」、片山が「眠い事に気づいてほしくて白目をする鶴崎仁香ちゃん」、山下が「目を閉じないでくしゃみが出来た時、毎回報告してくる平尾帆夏」、正源司が「真顔がなんか面白い平尾帆夏」、竹内が「とにかく大食いな石塚瑶季の楽屋生態」を披露した。
続いてのモノマネテーマは「LIVE&現場」。大田がが「LIVE中不自然なくらいずっと頭でリズムを取り続ける坂井新奈」、藤嶌が「ミーグリで「ひら砲」をする時になぜかセクシーになる平尾帆夏」、高井が「めちゃくちゃ鼻腔共鳴する下田衣珠季」、上村が「LIVEリハーサルで疲れた時に私の肩で充電をする平尾帆夏」、鶴崎が「京都のリアルミーグリにてUSJまで声を届けてしまった片山紗希」、大野が「空飛ぶ車」サビのソロパートの声マネ、蔵盛が「歌になるとテンションが高くなる高井俐香」、平岡が「どっからどう見ても絶対に寝不足な衣装さん」を披露した。
最後のモノマネテーマは「プライベート」。金村が「後輩とツーショットを撮る時、距離感が近すぎてドキドキさせちゃう小坂菜緒」、石塚が「おそらく最近覚えたであろう言葉を使いたい竹内希来里」、下田が「寝落ちする蔵盛妃那乃」、平尾が「自分のお菓子を食べてるだけなのに周りに気を遣う山口陽世さん」、松尾が「反応に困ると独特なOKで返してくる鶴崎仁香」、渡辺が「謝りすぎて熊元プロレスさんになる平岡海月」を披露した。
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- 熊元プロレス
アディショナルモノマネタイムを緊急開催。正源司が「遊びに誘ってくださる時に少しだけ声が高くなる金村美玖さん」、大田が「大田美月と大野愛実への対応が180度違う高井俐香」、下田が「竹内希来里さんの休憩からリハへ向かう時の切り替え方」、佐藤が「慰め方のパターンが1つしかない坂井新奈」、平尾が「ビブスを引っ張るのが癖の森本茉莉さん」、渡辺が「振り付けの確認が毎回本気な清水理央」を披露した。春日は正源司を最優秀賞に選んだ。細かい表情や動きの形態模写が素晴らしかったという。
「日向坂で会いましょう」の次回予告。
