- 出演者
- 片岡信和 板倉朋希 玉川徹 羽鳥慎一 菊間千乃 松岡朱里
オープニング映像。
ビー玉がどっちに入っているのか見抜くインコを紹介。スピードアップしても正解する。インコはなぜ正解できるのか。
- キーワード
- インコ
ビー玉がどっちの手に入っているか全問的中するインコ。横浜小鳥の病院の院長によるとインコの動体視力は人間よりはるかに発達しており、これくらいの動きは問題なくスローモーションに見えているなどと指摘。玉川氏は動物は動いているものを見るための目だと指摘。
トランプ大統領の会見について、梶川幸司の解説。梶川幸司は「大規模なインフラ攻撃に踏み切ればイランは報復攻撃をすると思う。トランプ大統領もメンツがかかっているので緊張感が高まっている。イランが核兵器を保有する事こそ戦争犯罪だとトランプ大統領は話している。ホルムズ海峡の開放を優先事項だとトランプ大統領は述べた。日本を名指しして不満をあらわにした。トランプ大統領が袋小路に陥っている。」等と解説した。
トランプ大統領が交渉期限を延長した話題についてのトーク。トランプ大統領は「彼らと交渉中だが順調に進んでいると思う。」等としている。仲介国が2段階の新たな和平案を提示している。パキスタンが取りまとめイランと米国に提示した。即時停戦やより広い合意の決定等がその内容。第1段階での停戦を45日間とする協議が行われている。イスラマバードでイランと米国が対面協議を行いイスラマバード合意としてまとまる可能性が出てきた。ホルムズ海峡の運営ルール作り等が含まれる見通し。イラン外務省のバガイ報道官は「回答を策定済みだ。」等としている。イランの高官は「一時的な停戦と引き換えにホルムズ海峡を再開しない。」としている。菊間千乃は「トランプ大統領の言葉使いが強くなっている。過激な言葉を使ってイランを非難している。トランプ大統領が焦っている様子が見て取れる。イランの方が理性的に見える。」等とコメントした。また、玉川徹は「パキスタンにまとめて欲しい。」等とコメントした。
胸のストレッチを紹介した。
天皇皇后両陛下と愛子さまは、東日本大震災から15年の節目に福島県を訪れていて、きのうは、東日本大震災・原子力災害伝承館で花を供え、犠牲者を哀悼された。被災者と懇談したことについて、「苦難の一端に触れ、そのご苦労を忍ぶとともに、現在もみなさんが地元の復興に力を尽くされていることに深い敬意を抱きました、初めて愛子にとっても貴重な機会になることと思います」などと綴られた。
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林修の今知りたいでしょ!特別編 の番組宣伝。
エンディング映像が流れた。
