- 出演者
- 明石家さんま 矢作兼(おぎやはぎ) 浜口京子 八嶋智人 梅沢富美男 東儀秀樹 滝沢カレン 川島海荷 斎藤司(トレンディエンジェル) 雛形あきこ 松本明子 小木博明(おぎやはぎ) マイク眞木 つるの剛士 宇徳敬子 北澤豪 野口絵子 鞘師里保 ともしげ(モグライダー) 小宮浩信(三四郎) 登坂絵莉 橋口洋平(wacci) 鶴野おと 永島優美 眞木花 山崎ケイ(相席スタート) 田中樹(SixTONES) 小園凌央 中村仁美 京口紘人 数原龍友(GENERATIONS from EXILE TRIBE) ジャンボたかお(レインボー) 福地展成 村重杏奈 森保圭悟 森保翔平 森保陸 木村葵来 宮下結衣 平井龍聖 浮所飛貴(ACEes) 北澤理世 風呂采伽 東京燦士
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森保翔平、森保圭悟、森保陸はサッカー日本代表監督・森保一の3兄弟。長男・森保翔平はJ2でサッカーをし、二男・森保圭悟と三男・森保陸は海外でサッカーをしていたという。現在はYouTubeでサッカーの配信をしている。平井龍聖の父は本宮泰風、母は松本明子。伯父は原田龍二。芸能一家で育ったが、会社員として働いている。福地展成の父は哀川翔、俳優として活動している。鶴野おとの父はつるの剛士、現在は専門学生。5人きょうだいの3番目だという。文化服装学院に通っており、将来はファッションデザイナーになりたいと話した。眞木花の父はマイク眞木。普段は外資系のOLとして働いているが、退勤後にオーディションを受けたりしているという。宮下結衣の母は小谷実可子、俳優として活動している。北澤理世の父は北澤豪。大学までサッカーをしていたという。登山家・野口絵子は「ミス日本2026」でグランプリに選ばれた。父は登山家・野口健。北澤理世とは幼馴染だという。
森保陸は父・森保一について、真面目なイメージがあると思うが、家ではパンツ一丁で過ごしていると話した。母は何も言わないという。小園凌央の父はヒロミ、母は松本伊代。平井龍聖は放任主義だったと話した。平井龍聖の父・本宮泰風は厳しかったという。野口絵子は小学2年生の時に吹雪の八ヶ岳に連れて行かれたことがあると話した。北澤理世は父・北澤豪について、厳しかったといい、恋人については聞いてこないと話した。小園凌央は父・ヒロミが現場にいる女性に長男を紹介するが、大丈夫ですと言われる。知らないところでフラれていると話した。野口健は娘・野口絵子に結婚したい人ができたら、ヒマラヤに連れて行くと言っている。それが噂になっているという。宮下結衣は自分の世代は母・小谷実可子のことを知らないので紹介しづらいと話した。眞木花は好きな人を父・マイク眞木に紹介すると、サーフィンや楽器はできるのかを言ってくる。やめとけとは言われないと話した。鶴野おとは特に何も言われないという。永島優美は父・永島昭浩に今の夫を無理やり紹介したと話した。小園凌央は父・ヒロミが料理にハマり、大量に食べさせられると話した。父・野口健について、野口絵子は登山にお酒を持っていく。休憩中に飲み始めると話した。
永島優美は中学生の時、父・永島昭浩に初デートを尾行されたと話した。最近、個人で立ち上げたフルーツのブランドのポップアップを開催したが、そこにも偵察に来ていたという。宮下結衣は父は放任主義で、母・小谷実可子はついて来たがると話した。眞木花は父・マイク眞木にサーフィン・スケートボード・スノーボードができるやつはやめておけと言われると話した。鶴野おとはカナダにいた時、モンゴル人の彼氏と付き合っていた。旅行の話を母に伝え、母から父・つるの剛士に伝わるはずだったが、上手く伝わっておらず、彼氏の父からメールが来ない限り許さないと言われ、すごく大変だったと話した。森保翔平と森保圭悟は結婚しているが、森保陸はまだ独身。平井龍聖は結婚はしていないが、彼女はいるという。
福地展成はdボタンクイズの正解をめぐり、朝から夫婦ゲンカをしていたことがあると話した。野口絵子はヒマラヤに行くということは1か月間、極限の環境の中で生活するということ。その時に人間の本性が見えてくると話した。眞木花は父・マイク眞木が57歳の時の子ども。マイク眞木の長男・蔵人の娘・いづみと眞木花は1歳下で同じ保育園と小学校に通っていた。眞木花にとってマイク眞木は父だが、いづみにとってはおじいちゃん。運動会には眞木家が全員集合するという。マイク眞木は3回結婚しており、家系図も複雑だが、全員仲良しだと話した。元嫁会とかもあるという。宮下結衣は母から結婚相手は運動神経が抜群じゃないとダメだと言われて育ったと話した。眞木花は父の元嫁と兄の元嫁からサーファーはやめておけと言われていると話した。野口絵子は自分が泣いている写真を父が番組でネタにしていたことがある。それが悔しくて山登りでは泣かなくなったと話した。テレビのネタにされるのは2世あるあるだと話した。ここでつるの剛士・北澤豪・マイク眞木・松本明子がスタジオに登場。松本明子は息子・平井龍聖に彼女がいることを初めて聞いたという。改めて直接聞いたところ、いますと言われ、ショックを受けた様子だった。さらにその彼女と松本明子は知り合いで仲が良いという。
鶴野おとは父・つるの剛士がマツエクをしたばかりの日に雨の中をバイクで迎えに来たことがあると話した。マイク眞木は女性のバイクの後ろに乗ったことがあると話した。つるの剛士はうちは反抗期がなかったと話した。永島優美は反抗期は全くなかったが、今が反抗期だという。父・永島昭浩が孫を溺愛しすぎて、食べさせてはいけないものを食べさせようとするため、やめてほしいと話した。孫が「じいじだいすき」と言った時はW杯に優勝したかのような雄叫びをあげ、その後、静かに泣いていたという。北澤理世は母には反抗期があったが、父にはなかった。小学生の時に友達がいる前で怒られたのがトラウマだったと話した。眞木花は父・マイク眞木について、怖かったことは一度もないし、怒られたことも一度もないと話した。眞木花と母が殴り合いのケンカをしている時、マイク眞木は楽器を弾いていたという。
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最強2世が親のヒミツ暴露!パパママ乱入で親子バトル、テーマ「この場を借りて親に言いたい事」。北澤理世さんは「「彼氏が出来たらまずは顔面パンチだな」と真顔で言うのをやめてほしい」北澤さんはまず一発パンチに耐えられるかどうかで、ランニング中に彼氏と歩いているところを目撃し逃げてしまい「逃げて隠れてる自分になんでって思っちゃった」と話し会わず娘にも話していないとした。永島優美さんの父永島昭浩さんは娘から孫へ気持ちが移り異常なほどの溺愛を見せていると話した。森保一さんの次男圭悟さんは「サッカー日本代表が負けると父へのアンチコメントが自分のところに来るので勝ってほしい」とした。永島さんは「父がよく噛むのでそれですごい言われた」などと話し鶴野おとさんは「(父が)炎上よくしてるので見ててイライラしちゃうんですよ。だから妹と2人で裏垢作って反撃してる」と話した。
最強2世が親のヒミツ暴露!パパママ乱入で親子バトル、テーマ「この場を借りて親に言いたい事」平井龍聖さんは「一緒に住もうとするのをやめてほしい」とした。平井龍聖さんは東京都で就職し去年から1人暮らししたいと話すので中野周辺の物件を探していたが嫌だと言われたとし「今彼女と同棲してる」と告白とした。岩城滉一さんは「娘が物件を探している」と話し、花さんは「お父さんが車椅子で登れる物件を探してる、私告白ない」と返すと「今の話聞いていると素直に信じられない」などと話した。宮下結衣さんは「ようやく出来た技を褒めないで細かい注意をするのをやめほしい」とした。福地展成さんは哀川翔さんの芝居を基本参考にしていないとし「本人のキャラクターが強いので真似できない。1、2年目の時に恐い役の時だけ台詞を読んでもらうと「なにが、どれどれ」って言われたが呼んでくれた」とした。眞木花さんは「「ありがとう」を普通に言ってほしい」マイク眞木さんから「ありがとう」を聞いたことがなく作曲する企画の際母が匿名でありがとうが16回出る歌詞で応募し曲が作られたという。
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ミラノ・コルティナ五輪金メダリストのスノーボード・木村葵来は、女の子みたいな名前だとよく言われるなどと話した。世界2階級制覇の元プロボクサー・京口紘人について、明石家さんまは、「京口」って多そうな名字、蛍原徹の「蛍原」も多そうだけど、非常に少ないなどと話した。京口は、親戚しかいないかもしれない、現在妻が第一子を妊娠中、7月17日予定だなどと話した。富山県の美容師・風呂采伽さんと大阪府出身の専門学生・東京燦士さんも紹介。東京さんは、先祖代々大阪だといい、先祖の物品などには「江戸」と書かれているものもあり、元々は「江戸」だったかもしれないなどと話した。
名字のせいで悩んでいることについてトーク。浮所は、電話で名乗っても、一発で聞き取ってもらえない、名前を言うときは、「浮いている所に、飛ぶに貴族」とフルネームを説明するなどと話した。「浮所」は、全国で20人。雅楽師の東儀秀樹は、長男がやることになっているから、雅楽をやっていない人のほうが多い、飛鳥時代から、この家に生まれたら、それしかやらないという決まりできている、一説には、聖徳太子が「東儀」とつけたと言われているなどと話した。鞘師里保は、名字は気に入っているが、電話越しだと「林」と間違われるなどと話した。風呂采伽も聞き取ってもらえないとし、「お風呂の風呂」と説明してやっと伝わるなどと話した。東京燦士は、名前を聞かれて「東京」と名乗ると、出身地と勘違いされる、下の名前も「さんじ」で、地名と時間でややこしくなるなどと話した。ともしげは、「友繁」は名字だが、名前と勘違いされる、「繁」の漢字もわかりにくく、「重」と間違われるなどと話した。
風呂采伽は、富山県高岡市に住んでいて、隣の射水市には、「腰」や「海老」など珍しい名字が多くいる、「腰さん」や「海老さん」などは近所にいて、珍しいとあまり思わないなどとし、結婚したら、メジャーな名字に変えたいなどと話した。鹿児島県出身の宇徳敬子は、鹿児島にも「本仮屋」や「鰻」などの珍しい名字が多い、自分の親族は徳島、最近は、子孫を残さないといけないというプレッシャーがあるなどと話した。田中は、自分たちは、名字を背負うことがない、名字を残そうと思ったことがない、自分が結婚しなくても、勝手に「田中」は増えていくなどと話した。京口紘人は、名字のせいで悩んでいることについて、きょうだいで空手をやっていた、自分は弱かったが、兄と姉が強かったため、あの「京口」の弟と目立つのが嫌だったなどと話した。東儀秀樹は、雅楽師には面白い名字が多く、「上さん」などがいるなどと話した。ともしげは、名字から、自分の子どもだとバレて、息子がいじめられないか心配だなどと話した。夫がさまぁ~ず・大竹一樹の中村仁美は、バレてはいるが、「大竹」だからそこまで騒がれないなどと話した。
鞘師さんは、苗字が珍しいと友達からつけてもらうあだ名が苗字由来のものになるという。“鞘師”という語呂のキャッチーさで圧倒的にそのまま呼ばれることが多く呼び捨てにされている感覚だったという。雛形さんは、苗字が印象的すぎて名前で呼ばれたことがほとんど無いという。東京燦士さんは、下の名前で呼んでもらうことが多く、“東京”は逆に馴染みがありすぎて変な感じがするという。斎藤さんは、いわゆる“斎”にバリエーションがあり、一般的な4つのうち1番多いのが“斎藤”。“斎”の字が多すぎて面倒くさいときはひらがなで書くという。田中樹は、沢田研二の“ジュリー”が由来。長男は祖父が名付けたので2文字だが、5人兄弟で長男以外は名前が1文字。雛形さんは、ハンコが市販で売ってないため作ってもらっており、“雛”だけで18画もあるので押すときに文字が潰れやすいという。東儀さんもハンコを大きめに作ってもらったりしてるという。浮所・東京・京口も市販ではないため作ってもらっているという。
木村葵来さんは下の名前は“きら”と言い、名字とセットで響きがいいことがすきだという。名前の由来は機動戦士ガンダムSEEDのキラ・ヤマト。田中樹の名前の由来は、沢田研二のジュリーから。男5人兄弟だったので、女の子がほしいという願いも込めてつけられたという。東儀さんは、雅楽に関連する神社仏閣の人たちには知れ渡っているので、名前を言うと宮司さんがわざわざ出てきてくれるという。一目置かれる分、自分もちゃんとしてなきゃいけないなと良い意味での枷になっているという。東京燦士さんは、海外で名乗ると日本人とは違いすごく盛り上がってくれるという。実在する都道府県名字の順位では、東京は45位で10人。全員が身内だという。45都道府県の名字はあるが、愛媛と沖縄は探しても全然見つからないという。北海道は「道」を外した北海さんが37位。宇徳さんは、宇宙の徳を敬う子と書くので誇りに思っているという。斎藤さんの“斎”は、伊勢の斎王(天皇の皇女)に仕えた斎宮頭が由来とも言われている。田中という漢字は小学校1年で習う漢字で、田中樹は字は汚いが名字だけ上手く、字が綺麗と褒められやすいという。
實方は全国に300人くらいいるが会ったことはなく、吉本の2、3年目のときに演技のワークショップに行かされたときに女優の卵みたいな人もたくさんおり、名前を呼ばれたときに自分以外の返事もあり、親族以外の「實方」に初めて会えてびっくりするくらいテンションが上がったという。その時2人で大興奮したがそこから会うことはなかったという。中村や田中は、名字が一緒でも1番盛り上がらない話だという。木村葵来さんは、1人の同じ名前の人からDMが来たという。
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