- 出演者
- 平子祐希(アルコ&ピース) 酒井健太(アルコ&ピース) 高田彪我(Sakurashimeji) 飯島颯(SUPER★DRAGON) EIKU(ONE N’ ONLY)
「EBiDAN THE AUDITION 2026」が始動。番組では新グループ誕生までの半年にわたる軌跡を追う。2次審査が終了し、15名が3次に進出。3チームに分かれ、合宿審査に臨む。
オープニング映像。
3次に進出した15人のなかで、EIKUは一般から応募してきた堀蒼寿、歌い方が似ていると小林郁大に注目する。飯島は畑駿平、高田は三村航輝について、3次から異彩を放っていると感じたという。
「EBiDAN THE AUDITION 2026」の2次審査が終了し、15名が3次審査に進出。2泊3日の合宿では15人を3チームに分け、最終日にLienelの「Love Me Madly」をパフォーマンスする。チーム赤のリーダーに畑駿平、青では三村航輝、黄色では高橋夢人が抜擢された。チーム黄には最年長の20歳、最年少の14歳がいて、20歳の佐多伊徳はタメ語で接するよう提案。
ONE N’ ONLYではHAYATOがリーダーで、EIKUから見て、フワッとしているようで鋭い指摘をするという。
高田彪我はグループオーディションに参加した際、特技を披露。田中雅功も同じギターを持っていて、のちにSakurashimejiの結成に至ったという。
- キーワード
- 田中雅功
合宿1日目から、チーム赤、黄色は順調に練習を重ねるなか、14歳の堀蒼寿は休憩時間も練習に費やした。黄色はパワーパフボーイズの前でここまでの成果を見せることになり、KAN、AOは舌を巻いた。赤に至ってはより完成度が高く、畑駿平の良いところを参考にするべきと助言。佐藤蓮音は「畑くんの目立つグループじゃなく、全員が目立てるグループに」と意欲を燃やした。
EBiDAN THE AUDITION 2026 公式TikTokの告知。
パワーパフボーイズはチーム青の現状をチェックしたところ、評価は芳しくなかった。他の2チームは個々に表現をしていたという。三村航輝も修正面が多々あると感じていた。1日目の夕食はBBQということで、15名は英気を養った。
「DAN! DAN! EBiDAN!」の次回予告。
エンディング映像。
