- 出演者
- 山之内すず
中山雅史がオープニングの挨拶をした。
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- 2026 FIFAワールドカップ
オープニング映像。
スタジオに、山之内すず・川澄奈穂美・中山雅史・福西崇史を迎えた。初戦について福西は「よく戦ったと思います。状況的には苦しく、守備が強いオランダ相手に追いつかなきゃいけない。その中でも追いつけたっていうのは日本に力があるなと思いましたし、その展開を上手く対応したチームの力っていうのは出せていたと思う」などとコメントした。
FIFAワールドカップ2026 1次リーグ グループF 日本vs.オランダのハイライト映像。
日本の初戦を振り返り、川澄奈穂美は「2回リードされているのに2回とも追いついた。2回目の追いついたのがセットプレー。相手(の背が)高いじゃないですか。その中で取ったっていうのが素晴らしいなと思いましたね」などとコメントした。
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試合後の監督と選手のインタビューを紹介。森保一監督は「勝てなかったのは残念だけれど、選手たちが2回リードされても諦めずにチーム一丸となってタフに粘り強く最後まで戦い抜くことを実践してくれた。勝ち点1がとれたことは、非常に悔しい部分もあるけれど、いい結果とチームとしての戦いが共有できた」などとコメントした。
勝ち点1について、中山雅史は「今大会は3位でもグループリーグを突破する可能性もありますから、まず初戦は負けないことが大事かなと思っていた。当然、勝ち点3が欲しい。これを勝ち点1で終われた。しかも、追いついての勝ち点1。1を獲得した。逆にオランダは2を失ったという思い。そういう思いで次に望めるのは非常に大きく、チームを勢いづけてくれるんじゃないかなと思います」などとコメントした。
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解説・本田圭佑の語録を紹介した。山之内すずは「本田さんの脱する解説のおかげで、私みたいなサッカー詳しくない人も楽しく見れましたし、サッカー詳しい友達と見てるみたいな感覚になれてすごい楽しかったです」などとコメントした。
福西崇史が注目したのは鎌田大地選手。福西は鎌田選手の動きを細分化して解説した。
FIFAワールドカップ2026 1次リーグ グループF スウェーデンvs.チュニジアのハイライト映像。
次戦で日本とあたるチュニジアは絶対に負けられない戦い。中山雅史は「今までの僕らの認識としてチュニジアは引いて守ってガチガチに固めてくるという印象。得失点差のことを考えると、(チュニジアは)より多くの得点が取りたい。(日本としては)戦い方がちょっと分からなくなった」などとコメントした。
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千田純生の4コマ漫画・ワールドカップ劇場を紹介した。
FIFAワールドカップ2026 1次リーグ グループF コートジボワールvs.エクアドルのハイライト映像。
福西崇史が“ボランチ”について説明。ボランチはポルトガル語で「ハンドル」の意味。守備だけでなく攻撃の組み立ても行う。
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- ルカ・モドリッチ
FIFAワールドカップ2026 1次リーグ グループE ドイツvs.キュラソーのハイライト映像。
エンディングの挨拶。
