2026年1月15日放送 3:10 - 4:10 フジテレビ

GPP Fly 〜崖っぷち紙ヒコーキのテイクオフ〜
独占密着ベッキー塚地が見届人

出演者
ベッキー 大園亜波(GPP) 宮崎晃(GPP) ニュービー未亜(GPP) 高宮美香(GPP) 渡辺瑠奈(GPP) 伊藤帆乃花(GPP) 安藤梨花(GPP) 栗田桃花(GPP) 塚地武雅(ドランクドラゴン) 
(オープニング)
オープニングトーク

オープニングトーク。ゲストの塚地は、番組の初回も、YouTubeのドキュメンタリーパートも両方見た、それが一番いい見方かもしれないなどと話した。GPPは、日本人8人組のガールズグループ。去年12月16日に「Bring it Back」でデビューした。この番組は、グループに密着し、成長を見守る。塚地は、K-POPは15年間見続けている、GPPは年齢的には遅い子たち、自分も脱サラして24歳でお笑いを始めているから思い入れがある、年齢が遅い分の覚悟が伝わってくるなどと話した。気になるメンバーについて、塚地は、SARAとMIKAを挙げ、本当にやりたいことを選んできているところに共感するなどと話した。

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Bring it BackGPPドランクドラゴンニュービー未亜伊藤帆乃花大園亜波安藤梨花宮崎晃栗田桃花渡辺瑠奈近藤春菜高宮美香
オープニング

オープニング映像。デビューを控え、韓国でトレーニングを積んでいるGPP。現地のジムを訪れた。

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GPP韓国
(GPP Fly 〜崖っぷち紙ヒコーキのテイクオフ〜)
GPP「Motivation(Live)」

GPPが「Motivation」を披露した。

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GPPMotivation
韓国 ソウル・狎鴎亭

2025年10月。韓国・ソウル狎鴎亭。GPPは、専属トレーナーのもと、週に一回ジムで本格的なトレーニングを行っている。2グループに分かれ、連続で交互にトレーニングを行う。ステージで疲れないための体力づくりと呼吸法を学ぶ。トレーニングを終え、メンバーは、きょうよりも辛い日はいっぱいある、達成感はあるが、やっているときは生きている心地がしなかった、ダンスにコントラストをつけるには、もっと体力をつける必要がある、自分の理想に向かってトレーニングしているなどと話した。

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GPP狎鴎亭(韓国)
デビューシングル Bring it Back について

日経エンタテインメント!の取材。デビューシングル Bring it Back についてメンバーからは「注目してほしいのは歌詞。私たちのこれまでの人生とか経験とか、抱えてた苦悩や挫折とかそういうのをこの曲に全部ぶつけてやるぞ、この魂を燃やしてやるぞという強い思いがこもっている」「曲調もコロコロ変わるし、歌詞の意味も強いi。聴いてて飽きない。色んな世代の方に聴いてもらいたい」「すごい大好きなパートがある。手を上げているとみんなが助けてくれるシーンがある。このメンバーに出会えたことで今の自分があるっていうことをいつも感じられるパートなので」などコメント。また、デビュー曲について。レコーディングにてメンバーから「高音が大変だけどパワフルな声で歌いたい」などの声。

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Bring it BackGPP日経エンタテインメント!
スタジオトーク

GPPについて。ベッキーさんは「本当に前向き」、塚地さんは「デビューに向けてキラキラしている感じというか。楽しみで仕方ないそのための準備と見受けられる。いろんな経験を経て、集まっているから始まりから思いがみんな共通している」などコメント。

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GPP
GPPから塚地に質問

SARAさんが塚地さんへ「塚地さんがこのグループを推そう!と思うポイントはどこですか?」と質問。塚地さんは「スキルについてはよくわからないので命を感じるかどうか。振り付けを覚えて体で踊っている人じゃなくて、血で踊っている人」などコメント。ベッキーさんは「どれだけ本気か。それを感じられたとき応援したくなる」などコメント。

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GPP宮崎晃

LUNAさんが塚地さんへ「緊張する仕事の前にどうやって気持ちを整えていますか?」と質問。塚地さんは「緊張はするもの。緊張するときはきまっていい風に見られようとしている時。ステージに上がるときとかはお客さんの量を3倍くらいに想像する」などコメント。

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GPP渡辺瑠奈
Bring it Back レコーディング

12月16日にBring it Back でGPPがデビュー。レコーディング、MVの撮影などに密着。2025年9月16日、レコーディング初日。曲は3か月前に出来上がっていたが、メンバーに合わせて歌詞が微調整され、よりGPPらしさが強調された。細かい発音までボーカルでが行われながらレコーディングが進行。レコーディング2日目。レコーディングに4時間もかかったメンバーもいた。  

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Bring it BackGPPソウル(韓国)広津区(韓国)
Bring it Back ジャケット撮影

次はジャケット撮影。ワイルドな感じの大人な雰囲気。衣装も全体的に強い感じ。  

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Bring it BackGPPソウル(韓国)江南区(韓国)
Bring it Back MV 撮影

去年10月13日から16日にかけてBring it BackのMV撮影が行われた。撮影はロボットアームによって行われ、決まった動きをするので立ち位置などがズレないように各パートの自分の場所を入念に確認していった。撮影時点ではバックダンサーはつけず、合成によってあとから大人数でのダンスシーンを作っている。7時間撮影を行ったあとに昼休憩を挟んで衣装を変え、さらに撮影が続いた。初日の撮影は深夜の2時まで約14時間行われた。Bring it Backは去年12月16日にデジタルリリースされた。

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Bring it BackGPP波州市(韓国)
スタジオトーク

スタジオからは「ロボットアームの撮影ではパフォーマンスが技術に負けないようにしないといけないのが大変だと思った」、「立ち位置がズレてはいけないのはかなりきついと思う」などの感想が出た。

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Bring it BackSMエンターテインメント韓国
GPPからベッキーに質問

GPPからベッキーに「感情が揺れる日はどう気持ちを整理して仕事に臨んでいるのか」という質問が届き、「バラエティは辛いときでも笑える時間をもらえていると思って臨んでいるので、この仕事は恵まれていると思う」など答えた。

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GPP伊藤帆乃花
(エンディング)
エンディングトーク

塚地さんは「HONOKAちゃんがパフォーマンスをするときと普段の表情にギャップがあり、魅力的だと思った」など話した。

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GPP伊藤帆乃花
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教場 前編

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ミュージックジェネレーション

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