- 出演者
- 澤部佑(ハライチ) 比嘉愛未 岩井勇気(ハライチ)
誰もが経験したことがある日常生活のワンシーンを競技化。日常生活の日本一を決める。
澤部佑らの挨拶。
柿崎親子、小谷親子、伊藤親子、横野親子が「三つ編み ツインスタイル」で対決。審査員は冨沢ノボル、秋田留美、乙葉。髪を左右に分け、それぞれの毛束を三つ編みにするツインスタイルで統一。使用する道具はクシ、ヘアゴム、スタイリング剤、普段使用しているものを持参。制限時間は3分以内。選手の髪の長さ、特徴を考慮した技術50点、ビジュアル50点の2つで審査。横野親子が優勝した。横野親子にトロフィーが授与された。
池ノ辺崚、石井夕夏、松尾花連、栗根芽唯が「スマホ高速入力 ロングパッセージ」で対決。事前に伝えている課題曲の歌詞をどれだけ早く打てるかで勝負。スペース、改行はしなくてもOK。予測変換機能は使用禁止。歌詞に間違いがあった場合は判定員が旗を上げる。旗が上がったら間違えた場所に戻り正しく打ち直してから先を入力。審査員は、伊藤裕子、小杉大輔。準決勝第1試合は池ノ辺崚vs松尾花連。課題曲は「世界に一つだけの花」。池ノ辺崚が勝利した。
準決勝第2試合は石井夕夏vs栗根芽唯。課題曲は「世界に一つだけの花」。石井夕夏が勝利した。
決勝戦、池ノ辺崚vs石井夕夏。課題曲は星野源の「恋」。石井夕夏が優勝しトロフィーが授与された。
神山翔平、堂島りょう、丸山周が「カレーうどん 汁ハネさせない 立ち食いスタイル」で対決。どれだけ汁をハネさせないで食べ切れるかを競う。制限時間は2分。スープは遺してOK。麺と具材は完食。丼は置いたまま食べる。フチに口をつけて食べるのはNG。汁ハネ数が同じ場合は完食タイムが早い人が勝ち。審査員は伊藤裕子、小杉大輔。澤部が挑戦した結果、20ハネだった。
タツキ先生は甘すぎる!の番組宣伝。
神山翔平、堂島りょう、丸山周が「カレーうどん 汁ハネさせない 立ち食いスタイル」で対決。
ゴールデンストーンズの番組宣伝。
神山翔平、堂島りょう、丸山周が「カレーうどん 汁ハネさせない 立ち食いスタイル」で対決。丸山周が優勝し、トロフィーが授与された。
岩井勇気は「こんな和やかな賞レースは初めて。全ての賞レースがこうなればいい」などと話した。
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