- 出演者
- 大久保沙織 安藤咲良 田崎さくら 山本里咲 直川貴博
かまいたちが子育ての悩みを明かした。進研ゼミ小学講座・高校講座リニューアル記者発表会にかまいたちが登場。学習教材を体験し大興奮。小学生の子どもを育てる父親でもある。子どもの勉強について、濱家隆一さんは、先にやることをやってからやりたいことをやる。それがちゃんとした生活を生むって自分が全くやってなかったことを言っている。山内健司さんは自分の自発的なものに任せた方がいいからワーワー言わなくていいよと最初言っていたが、あまりにやらなさすぎて今大慌てで言っている。勉強嫌いにさせない工夫について、濱家は導入部分をなるべくハードル下げて、楽しく気持ちよくできるように心崖ていると述べる。
波瑠さん、麻生久美子さんW主演の「月夜行路ー答えは名作の中にー」の主題歌は緑黄色社会の新曲「章」。ドラマは文学の知識で殺人事件を解決していく物語。作詞を担当した長屋晴子さんは楽曲の仕上がりについて、文学の要素もとりいれている。今の私たちだからこそ届けられるメッセージが届けられたかなと満足していると述べる。
ROIROMの最新シングル「DRESS CODE」のMVがOha!4独占で届いた。撮影はタイ。舞台裏について、旅してるかのような爽やかなミュージックビデオになっている。背中を押せるような押せたらいいなというエールソングになっているなどと述べた。
オープニング映像。
オープン戦で大谷翔平が2試合連続ヒット。開幕に向けて順調な仕上がりをみせる。きょうのオープン戦で先発登板予定。開幕戦は27日、ダイヤモンドバックス。ここまでオープン戦防御率13.50と苦しむ佐々木朗希投手はこの日は初回に2つの押し出しフォアボール、1アウトも奪えず降板。2回に再びマウンドに上がるも6つのフォアボールと2つのデッドボール。開幕4戦目に先発予定のなか不安を残す結果となった。開幕投手は山本由伸投手。
開幕投手の竹丸和幸投手はいい形で開幕戦を迎えられるようにやりたいなと思う。開幕第3戦に先発予定の山城京平投手は、色々実践もこなしてきているので自信はついてきていると述べる。新人選手2人が開幕ローテション入りするのも64年ぶり。
パキスタンのシャリフ首相は戦闘終結に向けた協議をめぐり開催国となる用意があると表明。ロイター通信はパキスタン政府関係者の話として、協議の準備は進んでいて、1週間以内に実現する可能性があると伝えている。アメリカのウィトコフ特使とイランのガリバフ国会議長が協議する方向だがイラン側が応じるかどうかは不透明。イスラエルメディアによると、モジタバ師が戦闘終結に向けたアメリカとの交渉を許可したと報じる。イランのアラグチ外相が先週木曜日にウィトコフ特使との電話会談を伝えたもの。モジタバ師はイラン側の条件が満たされる前提で事態の早期終結を承認したという。
警視庁が昨日開設したホームページにはトクリュウの最新手口や若者の後悔と被害者の声等が掲載されている。また「警察官を騙る詐欺」の実際の音声も公開されている。特殊詐欺の被害者が20~30代の若い世代が多いことから警視庁は特に若い世代にトクリュウの危険性を知ってもらいたいとしている。
宮内庁によると天皇皇后両陛下に風邪の症状があり咳が続いていることから天皇御一家は今日から岩手・宮城への訪問を延期された。御一家は今回の訪問を大切に考えていて、延期を心から残念に思い日を改めて訪問したいとの意向を持たれている。両陛下は先週半ば頃から風邪の症状があり陛下は回復傾向にあるが咳が残り、皇后様は咳の症状が強く微熱がある。天皇御一家は当初岩手・宮城で犠牲者に花を手向け、被災者らと懇談予定だった。
北朝鮮メディアによるとおととい金正恩総書記は最高人民会議で施政方針演説を行った。イランへの軍事攻撃を念頭に「アメリカが世界各地で国家テロと侵略行為を行っている」と非難したうえで、「核保有国としての地位を絶対に交代させず強固に固める」と強調した。韓国について「最も敵対的な国家とみなす」と指摘し、「手出しすれば躊躇なく代償を払わせる」と警告した。
厚労省によると今月15日までの1週間の麻疹の感染者は全国で32人(今年の累計139人)と去年同時期の4倍以上。今年の累計で都道府県別でみると東京都32人で最多。厚労省は「疑う症状があれば電話などで医療機関に伝え移動には公共交通機関の利用を可能な限り避けてと伝えている。
MLBによると、大谷翔平選手がWBCのチャイニーズ・タイペイ戦で着用したユニフォームが22日夜公式サイトのオークションで150万10ドルで落札された。アメリカメディアによると大谷選手のユニフォームの落札額として過去最高額。
魚卵のとびこに注目。いさみ屋小竹向原店(東京・板橋区)で購入者にインタビューする。レシピ動画サイトでも「とびこ」関連の検索件数は去年同時期比約1.4倍に増加している。理由は秋サケの不漁によるイクラの高騰。とびこはいくらの1/3の価格。いさみ屋小竹向原店鮮魚部主任・小泉充儀さんは「(イクラは)当店では去年1年間で3割ぐらい値上がり、トビコはもう何年も据え置き」、三豊・大槻眞ニ執行役員は「イクラとか数の子は古い歴史があって昔から食べてるけどもトビウオの卵は最初は代用品。昨年から今年(イクラは)非常に高値でトビコが見直された」と話した。食べ方の逆輸入の6色のトビコの紹介。あづまフーズではオーストラリア、ニュージーランドなど10カ国に輸出していて2017年15.3トンから2024年75.1トンと、約5倍輸出が増えている。あづまフーズ・海外事業部・松永瞭太さんは「一番多い食べ方はスシ、カルフォルニアロールの裏巻き。中華料理、和食だと茶碗蒸しの上に乗ったり、ヤムチャの上に少量のせて彩りとしての食べ方もみたことがある。食べ方の逆輸入が起こっている」と話した。
とびこについてスタジオトークした。
ZIP!・水卜麻美アナウンサーと新年度についてスタジオトークした。福島・南相馬市の4年前から行われている「18歳巣立ち応援」という取組の紹介。写真だけではなく「さあ、行っといで。」というポスターもある。
- キーワード
- 南相馬市
ZIP!の陣内さんが卒業とスタジオで話し、エンディングトークした。
