- 出演者
- 齋藤孝 水卜麻美 山本紘之 岡部大(ハナコ) 小林正寿 梅澤廉 花音 市來玲奈 小室安未 北脇太基 並木雲楓 大迫瑞季 伊藤百花(AKB48)
オープニング映像が流れた。
水卜アナは「梅雨に入るとちょっと頭痛かったり気の持ちようも含めてちょっと体調を崩しがちだなと思いますが、何か気をつけていることはありますか?」と聞くと岡部さんは「どんよりしがちなので、朝イチの大声ですね。車で一人で毎朝『いまどれくらい大きな声を出せるのか』っていうのをやっています」などと話した。
6月はジューンブライドということで、話題となっている結婚式場を調査。最新の調査によると約4組に1組が「結婚式を挙げない」というデータも。結婚式の選択肢が広がるいま、自分たちらしさを大切にした結婚式が注目されている。
- キーワード
- マイナビウェディング
「アニヴェルセル みなとみらい横浜」ではこれまで1万組以上のウェディングをプロデュース。2つのチャペルと7つのパーティー会場をもつみなとみらいを代表する大人気式場。そんな式場でいま人気のプランが夕方5時以降~開催される「ナイトウェディング」。テラスがあるパーティー会場では美しい海やランドマークタワーなどみなとみらいの夜景を背景に披露宴が行える。
去年10月に大規模リニューアルした東京三大式場と言われる名門「八芳園」。人気の理由は400年以上の歴史を持つ日本庭園。4つの挙式会場と12の披露宴会場があり、庭園の中に新しくオープンした「Celebration Hall-The GARDEN-」には水面に美しい自然を映す巨大な水盤がある。さらに結婚式の準備をするためのスペース「インスピレーションサロン」もリニューアル。なんとVRを使って結婚式のリアルな体験ができる。
口コミサイトで4年連続1位に輝いた「IWAI OMOTESANDO」へ。「結婚マーケット調査2025」によると招待客の平均人数は約57人。結婚式は大人数で豪華なイメージもあったが、いまはゲスト1人1人と距離が近いアットホームな式が人気。最初にゲストを迎えるウェルカムスペース」には、ゲスト専用の名前入りポストに手紙が入っている。挙式会場は「日本の美しいチャペルベスト100」にも選出。そこにもアットホームなこだわりが。一般的には参列者はの席は前向きだが、ここではゲストに向かって誓いをたてる人前式スタイルとなっている。さらにリビングをてーまにした挙式後のパーティー会場では、主役の2人が座る高砂がなく、ゲストと同じ目線で会話を楽しめる。都内の料理評価部門1位を獲得したモダンフレンチコースの最後には、「同じ釜の飯を食う」ともとに釜飯をふるまう演出も。料理を取り分けて手渡すことでゲストとのコミュニケーションにつながる。
汐留・日本テレビから中継。東京・浅草のライブ映像を背景に、関東地方の天気予報と東京の週間天気予報を伝えた。
昨日、愛子さまが、ウィーン少年合唱団の演奏会を鑑賞された。演奏会では、上皇さまが沖縄訪問後に詠んだ歌に上皇后さまが曲をつけた「歌声の響」など25曲が演奏された。愛子さまは、「あっという間に時間が過ぎました」と褒められていたという。愛子さまのウィーン少年合唱団の演奏会の鑑賞は、4年連続となる。
ドライマウスの正式名称は「口腔乾燥症」で、唾液が減り慢性的に乾燥することを指す。唾液には消化を助けたり粘膜を修復・保護したりといった役割があり、ドライマウスになると口臭や虫歯・歯周病などの原因となる。国内では推定800万人がドライマウスの症状に悩まされていると言われており、そのうち女性が約9割だという。
梅雨の時期にドライマウスが多いのは、湿度が高く乾燥に気づきにくいこと、気圧変動による自律神経の乱れが考えられており、適度な水分補給が重要だという。
ドライマウスに効果的なのは口のストレッチ。口を大きく動かして「あ・い・う・え・お」と言うのが効果的だという。
6月に入ってバッティング絶好調の大谷。先月は調子が上がらず思うような成績を残せていなかった。原因が改善されたのか徐々に本来の輝きを取り戻し、迎えた6月。大谷にとって過去に2回も月間MVPを獲得している得意の季節。2023年には15本、2024年には12本のホームランを放っており、覚醒の月を迎えた大谷。きのう行われた古巣・エンゼルスとの一戦。この日は「ドッグデー」。球場ではファンが愛犬と一緒に試合を見守る中、2本のヒットをマーク。これで6月の月間打率は驚異の4割8分。(エンゼルス13-5ドジャース)
ブルージェイズ・岡本和真も4・5月のホームランはあったものの、打率はなかなか上がってこなかった。しかし岡本も6月になって覚醒。6月はここまで全試合でヒットを放っている。きのうのオリオールズ戦では逆転したい場面で絶好調の岡本が魅せた。
ブルージェイズ×オリオールズ。岡本和真が守備で魅せる。6月全試合でヒットを打っている岡本和真。得点のチャンスでレフトへのタイムリーヒット。岡本は6試合連続ヒットで月間打率4割超え。さらに1点を追う場面で続くバッターがライト線へヒット。1塁ランナーだった岡本は激走。岡本はヒットと走塁でチームの逆転勝利に貢献。ブルージェイズ6-4オリオールズ。
カブスvsジャイアンツ。カブス・鈴木誠也も調子が上がってきている。土曜日、2試合ぶり第9号ソロホームラン。3試合連続ヒットとする。ジャイアンツ18-3カブス。おとといの試合では守備でファンを魅了する。体を張ったスーパープレーに地元ファンから喝采。カブス3-2ジャイアンツ。きのうの試合でも元気にスタメン出場。第3打席、変化球をとらえてセンター前ヒット。5試合連続ヒット。ジャイアンツ2-1カブス。
W杯まで2日。グループステージ第2戦が行われるメキシコ・モンテレイで5日間の事前合宿を行った日本代表。最終日のきのう厳重警備のもと非公開でU-19代表とトレーニングマッチを行った。練習後、ベースキャンプ地アメリカ・テネシー州ナッシュビルへ出発した日本代表。強豪オランダ戦へ最終調整。
久保建英(25)が出演する新CMが今朝解禁。自らプレーを提案するなどさすがのボールテクニックを披露していた。同じCMに出演するW杯6大会連続選出のレジェンド、メッシは日本代表の印象について「日本代表は長年にわたってどんな相手に対しても戦い抜くチームであることを証明してきた。日本代表は打ち負かすのが難しいチーム。最後まで戦い抜き間違いなく重要な目標を達成する」とコメント。
バレーボール世界3大大会の一つネーションズリーグ。石川真佑は世界トップ18チームが出場。日本は開幕から3連勝中。カナダvs日本。第1セットから激戦。チームを牽引したのは石川真佑。26-27と1点ビハインドの土壇場から同点とするとさらに1点をリードして日本のセットポイント。石川真佑の3連続スパイクで第1セットを奪う。第2セットも接戦となる、190センチを超える相手からスパイクを決め、セットポイントを奪う。前回大会チーム最多得点の和田由紀子もみせる。日本が2セット連取。カナダのエースK・バンライクのスパイクに苦しめられ日本は接戦の末、第3、第4セットを落とす。第5セット、大事な場面で石川、和田の勝負強さが光る。石川がクロスへのスパイクで得点。最後は和田が決めて勝利。日本は4連勝。日本4-3カナダ。
日本開幕から4連勝。岡部さんは「かっこいいですねキャプテン自ら決めてやるぞっていうそんなキャプテンになりたかったな」などと述べた。
