CHEMISTRYがゲストに登場。CHEMISTRYは2001年にテレビ東京の「ASAYAN」で約2万人から選ばれ結成し、「PIECES OF A DREAM」がミリオンヒットし、CD総売上枚数は1,800万枚超えなどと紹介。あのらがCHEMISTRY25周年を祝って乾杯した。堂珍らは今年で48歳になるがちょっと信じられない感覚などと話した。CHEMISTRYが「PIECES OF A DREAM」をアカペラで披露した。メロディーがあればどの曲でもハモれるというCHEMISTRYがドン・キホーテでハモってみせた。お互いの好きなところについて、川畑らは最初は友達・仲間であったが次第にそれを超え、CHEMISTRYという生活の一部になっていたなどと明かした。
別のユニット名をつけるならについて、川畑らはユニット名を決める際にはKool Dimensionなどが候補にあり厨二っぽさがあり危なかったなどと明かした。個人の芸名を付けなかったことについて、堂珍らは今だからこそ思うことではあるが、病院で呼ばれる際などでは芸名があれば便利であったと感じているなどと伝えた。辞めようと思ったことがあるかについて、川畑はラブソングが歌えなくなったら嫌になるとし、堂珍は小田和正が70超えてなお素敵な歌声でパフォーマンスしているのを見ていると自分たちも有り得るのかと考えているなどと話した。今後の音楽性について、川畑らは音楽を楽しんで行きたく、今でもライブには新規のファンが1割2割いてくれて、もがきながらも続けていきたいなどと告げた。
褒めてもらいたいところについて、川畑らは見た目で遅刻思想などと判断されてきたが、本当は逆で30分前には行っちゃうタイプでありそこを褒めて欲しいなどと語った。
別のユニット名をつけるならについて、川畑らはユニット名を決める際にはKool Dimensionなどが候補にあり厨二っぽさがあり危なかったなどと明かした。個人の芸名を付けなかったことについて、堂珍らは今だからこそ思うことではあるが、病院で呼ばれる際などでは芸名があれば便利であったと感じているなどと伝えた。辞めようと思ったことがあるかについて、川畑はラブソングが歌えなくなったら嫌になるとし、堂珍は小田和正が70超えてなお素敵な歌声でパフォーマンスしているのを見ていると自分たちも有り得るのかと考えているなどと話した。今後の音楽性について、川畑らは音楽を楽しんで行きたく、今でもライブには新規のファンが1割2割いてくれて、もがきながらも続けていきたいなどと告げた。
褒めてもらいたいところについて、川畑らは見た目で遅刻思想などと判断されてきたが、本当は逆で30分前には行っちゃうタイプでありそこを褒めて欲しいなどと語った。
