連続テレビ小説「風、薫る」が今週からスタート。一ノ瀬新右衛門演じる北村一輝さんにインタビュー。スタートして4日目で亡くなるという展開に一番衝撃を受けたのは自分。撮影で特に試行錯誤したシーンが周りにうつさないようにと納屋に籠もった信右衛門を看病しようとりんが扉をこじ開けようとした場面で「時間をかけて何回もリハーサルしたという。栃木の方言は大変でつぶやきシローさんのマネをしていれば間違いないとやっていたら声が小さくなっていったという。タイトルにもある風という言葉、光に向かっていく強い力を感じてもらえるようなドラマになっているという。
