ショートトラック選手の17歳・関口綾野。26年世界大会では500m・1000m・1500mの全てに出場。1000m優勝は日本人女子として30年ぶりの快挙。500mは5位、1500mは6位。男子の佐々木泰雅は1500mで優勝、1000mは準決勝敗退、300mで3位。関口を指導してきた伊藤コーチは今回が最後。大会直前、「この1年間を証明するために1位を取ります」とメッセージを送っていた。将来の夢はオリンピック優勝。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.