トークテーマは「先輩・後輩のホンネ」。timeleszは先輩・後輩関係が複雑だという。先輩である松島聡は2011年入所。後輩となる猪俣周杜は2025年入所。しかし、グループのメンバーであることから通常の先輩・後輩とは違うという。松島聡は事務所のスタイルとして年齢が若くても入所した順で先輩になるといい、年下の子に敬語を使うこともあったという。猪俣周杜は初めて松島聡に会った時のイメージについて、テレビで見ていたままの優しかったりフワフワしていたりして安心したと話した。普段の言葉遣いについて、最初は敬語だったが、松島聡はそれが嫌だった、メンバーになったからにはフラットにと話した。猪俣周杜はタメ口で来てと言われてもなかなか行けない、難しいと話した。timeleszの関係性を改めて見ていく。新メンバーは5人いるが入所時期は異なる。松島聡からみると、原嘉孝・寺西拓人はグループの中では後輩にあたるが、入所年数や年齢では先輩になるという。そのため、タイプロ中は気まずかったと松島聡は明かした。ただ、今はタメ口で話すという。timeleszにはリーダーはおらず、基本的には菊池風磨がリーダー的な存在ではあるという。松島聡のグループ内での立ち位置について、猪俣周杜はムードメーカーと評す。
様々な先輩・後輩が抱えるホンネに迫る。後輩の言葉遣いについてのエピソードを紹介。「職場で後輩に仕事を教えると了解っすと敬語なのかタメ口なのか分からない言い方をされる」というもの。このケースを受けて、松島聡は「いますね」とコメント。自身もたまにやってしまうという。猪俣は一回サラリーマンを経験しているので、その時にこれをやって怒られていると明かし、それから直すようにした。カンニング竹山は了解は目上の人にはダメと根本が間違っていると指摘。目上の人には承知いたしましたがいいなどと話した。三木哲男は編集長をやっていた時に新人に指導したら「なるほど」と言われたというエピソードを明かしていた。松島聡は後輩の猪俣周杜に言いたいことはメッセージが変だということ。「おはでふ」「お疲れ様でし」などというメッセージが届くという。キャラクターは分かっているが、なんで「た」が抜ける?などと疑問を呈し、「おはでふ」はもはや何語などとコメント。猪俣周杜は早く返信しようと思って、見ていない、間違っていると明かした。松島聡はこれが頻繁なのでスタイルなんだと思ったとコメント。
一方、後輩から先輩に対してモヤモヤするケースもある。後輩・猪俣周杜から先輩・松島聡に言いたいことは「普段は穏やかな先輩ですが、テンションが急に上がる!どうしたらいいか分からない」というもの。設楽は松島聡について、多分サービス精神旺盛な人で普段が抑えめにしているんじゃないなどとし、それが開放してよくなるとテンションが上がってしまうのではなどと推察。カンニング竹山はモノを壊さない限りはほっとけばいいなどとコメント。
後輩・猪俣周杜が人生の先輩に聞きたいことがあるとのこと。「忙しい先輩・松島をご飯に誘いたい!後輩からどう誘われたら嬉しいか?」と質問。松島聡は後輩に誘われても嫌な気はしないしむしろアプローチしてほしいとコメント。カンニング竹山は、普通に素直に聞けば、先輩もノーな時にはノーと言うので、聞いた方が先輩としても嬉しいと思う」などとコメント。設楽は仕事じゃないのに断られているならなんか察した方がいいなどとコメント。千秋は、社交辞令の人もいるから、具体的な案があるといいなどとアドバイス。設楽統は自身はあまり人間関係を広げたいと思わないタイプでいろんな人とご飯いく人なら自分と行かなくてもいいと思ってしまうタイプだと明かしつつも、誘われると嬉しいは嬉しいとも話していた。三木哲男は今、会社で上司・先輩が後輩を誘うのは難しい、行きたくないのに無理やり引っ張り出すとハラスメントと言われる。下から誘ってくれればいろんなことやりくりしてでも行くなどと話した。ただ、お金のこともあるので大人数で来られると構えるなどとも話した。
後輩の言葉にモヤモヤした事例を紹介。44歳女性が学生時代に後輩に「今日は珍しく化粧してますね」と言われ、カチンときたことがあるという。千秋はよく言われるといい、カチンというよりは恥ずかしいと思ってしまうとコメント。松村未央は言われても何も思わないなどとコメント。設楽統は、この後輩のこと基本的に好きではないのではなどと指摘。松島聡は受け取り手の思いにもよるが、マウントの取り合いなどになってないといいなどとコメント。
様々な先輩・後輩が抱えるホンネに迫る。後輩の言葉遣いについてのエピソードを紹介。「職場で後輩に仕事を教えると了解っすと敬語なのかタメ口なのか分からない言い方をされる」というもの。このケースを受けて、松島聡は「いますね」とコメント。自身もたまにやってしまうという。猪俣は一回サラリーマンを経験しているので、その時にこれをやって怒られていると明かし、それから直すようにした。カンニング竹山は了解は目上の人にはダメと根本が間違っていると指摘。目上の人には承知いたしましたがいいなどと話した。三木哲男は編集長をやっていた時に新人に指導したら「なるほど」と言われたというエピソードを明かしていた。松島聡は後輩の猪俣周杜に言いたいことはメッセージが変だということ。「おはでふ」「お疲れ様でし」などというメッセージが届くという。キャラクターは分かっているが、なんで「た」が抜ける?などと疑問を呈し、「おはでふ」はもはや何語などとコメント。猪俣周杜は早く返信しようと思って、見ていない、間違っていると明かした。松島聡はこれが頻繁なのでスタイルなんだと思ったとコメント。
一方、後輩から先輩に対してモヤモヤするケースもある。後輩・猪俣周杜から先輩・松島聡に言いたいことは「普段は穏やかな先輩ですが、テンションが急に上がる!どうしたらいいか分からない」というもの。設楽は松島聡について、多分サービス精神旺盛な人で普段が抑えめにしているんじゃないなどとし、それが開放してよくなるとテンションが上がってしまうのではなどと推察。カンニング竹山はモノを壊さない限りはほっとけばいいなどとコメント。
後輩・猪俣周杜が人生の先輩に聞きたいことがあるとのこと。「忙しい先輩・松島をご飯に誘いたい!後輩からどう誘われたら嬉しいか?」と質問。松島聡は後輩に誘われても嫌な気はしないしむしろアプローチしてほしいとコメント。カンニング竹山は、普通に素直に聞けば、先輩もノーな時にはノーと言うので、聞いた方が先輩としても嬉しいと思う」などとコメント。設楽は仕事じゃないのに断られているならなんか察した方がいいなどとコメント。千秋は、社交辞令の人もいるから、具体的な案があるといいなどとアドバイス。設楽統は自身はあまり人間関係を広げたいと思わないタイプでいろんな人とご飯いく人なら自分と行かなくてもいいと思ってしまうタイプだと明かしつつも、誘われると嬉しいは嬉しいとも話していた。三木哲男は今、会社で上司・先輩が後輩を誘うのは難しい、行きたくないのに無理やり引っ張り出すとハラスメントと言われる。下から誘ってくれればいろんなことやりくりしてでも行くなどと話した。ただ、お金のこともあるので大人数で来られると構えるなどとも話した。
後輩の言葉にモヤモヤした事例を紹介。44歳女性が学生時代に後輩に「今日は珍しく化粧してますね」と言われ、カチンときたことがあるという。千秋はよく言われるといい、カチンというよりは恥ずかしいと思ってしまうとコメント。松村未央は言われても何も思わないなどとコメント。設楽統は、この後輩のこと基本的に好きではないのではなどと指摘。松島聡は受け取り手の思いにもよるが、マウントの取り合いなどになってないといいなどとコメント。
