FAXの紙での保存廃止等についてのトーク。政府はFAXでのやり取りについて今年度中の廃止を目指してきた。滋賀県彦根市は2023年からFAXの紙への印刷を取りやめたという。メールで担当者に届く仕組みとなっている、複合機の担当者からの説明を受け、ペーパーレス化を各校長に提案したが反対の声がなかったという。ペーパーレス化によってFAX整理の必要等がなくなり業務が効率化されたという。紙の使用量は約3割減少したという。中林美恵子は「彦根市は良かったと思う。紙と違いデジタル化すれば紛失する心配がない。」等とコメントした。末延吉正は「権威主義が全国に残っている。」等とコメントした。
