1億円プレイヤーの食事生活について。片岡篤史はいきって最高の女とドンペリ。当時は浜田省吾のMONEYにハマっており、それがカッコよさだったと話した。今成亮太は外様会の食事で2軒目に行くときに片岡と記者がおり、飲みに連れて行ってもらったときに店で一番高いワインをもってこいと言っていたことを明かした。山本昌は後輩と食事に行くときに、焼き肉では値段を見ないで全部特上を頼めるのが贅沢になったと感じたと話した。英智は大盤振る舞いはできないものの、後輩と焼き肉にいったらご馳走しないといけないので、メニューの2ページ目を見せてから好きなものを食べていいと提示したという。佐々岡真司は当時ドンペリにクラッシュアイスを入れてラトゥールを入れてバブリー飲みを楽しんだという。後輩が年俸が上の場合、どちらが奢るかについて、先輩ヅラをする人が多いので先輩が奢るという。過去は何が何でも先輩が奢るのが当たり前だったが、西山秀二は後輩が年収が上だったが勘定を渡すというプロ野球の常識を覆した男だと話した。西山秀二は南海ホークスにいた時、入ったかねは全部使えと教わっており、自分も入った金を全部使い果たしていたが、今の知識なら30億円くらい持って辞めていたと後悔していた。片岡篤史は税金について、球団では積立制度があり、年間マックス500万円をためて引退Sちあ翌年の税金を払う為に残していたという。西山秀二も積立していたが、当時の奥さんに持っていかれたと話した。
