母の日を前に「第18回ベストマザー賞2026」の授賞式が行われた。相武紗季、加藤ミリヤ、安藤桃子ら各分野で活躍する5人のママたちが登場した。高知県に移住し11歳の長女を育てる映画監督の安藤は「おかあちゃんに『ホントにありがとう』って気持ちが自分の中からまた湧いてきた」、3人の男の子を育てるミリヤは「あふれる愛をどうやって子供たちに伝えられるのか日々試行錯誤しながら過ごしている」、8歳の長男と5歳の長女に受賞を報告した相武は「息子は『たくさん怒るママでもベストマザーってもらえるのか確認した方がいいんじゃないか』って言われた」などと述べた。
