4月17日(金)に、映画「人はなぜラブレターを書くのか」の告知。要キャストは綾瀬はるか、當真あみ、細田佳央太など。主題歌は、Official髭男dismの「エルダーフラワー」。そこで今日は、綾瀬はるかとOfficial髭男dismの藤原聡の対談をお届け。綾瀬は大切な人が亡くなることは悲しいが、今回の映画は前向きで生きる希望につながったと答えた。今回の主題歌は藤原の描き下ろし。映画を観た人に彩りを与えたいという思いがある。藤原は主人公の優しさを強く感じたと答え、自分の歌声も優しくなったと答えた。
映画は1通の手紙で人々が繋がっていく話。その手紙のきっかけは、電車で出会った青年が、列車事故で亡くなったことに始まり、24年後に主人公が書いた手紙をとそいて様々な人の想いがつながっていく。藤原は楽曲にこめた思いに、亡くなった人がいない世界線を愛情を持って生きていることが現実にも起こっていると感じたのがこの世界の救いだと感じたという。主題歌としてそうした彩りを添えたいと思ったと答えた。
映画は1通の手紙で人々が繋がっていく話。その手紙のきっかけは、電車で出会った青年が、列車事故で亡くなったことに始まり、24年後に主人公が書いた手紙をとそいて様々な人の想いがつながっていく。藤原は楽曲にこめた思いに、亡くなった人がいない世界線を愛情を持って生きていることが現実にも起こっていると感じたのがこの世界の救いだと感じたという。主題歌としてそうした彩りを添えたいと思ったと答えた。
