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「YouTube」 のテレビ露出情報

ゲストに棚橋弘至&ウルフアロンが登場。棚橋は新日本プロレス社長で選手の現役引退を控えている。さらに東京五輪で柔道で金メダルを獲得した新日本プロレスの練習生のウルフアロンは今年6月にプロレスラーになることを発表しデビュー戦を控えている。棚橋は選手も社長もしているというが多忙だと答えた。平日は会社にいて、書類のチェックやサインをしていると答えた。昨年は休みが2日だったが、疲れたことがないと答えた。若林は棚橋の自伝本からプロレスにハマったと答え、それまでは今までみてこなかったという。若林は知り合いの作家に棚橋の本を紹介され試しに読んでみるととても面白かったと答えた。また新日の試合を観に行った際に、棚橋に挨拶をした際にプロレスを救ってほしいと言われたと答えた。
ウルフアロンは柔道からプロレスに転向した理由について大学生の時にプロレスをみていたが、柔道でトップになったので今度はプロレスをしたいという気持ちになったという。そんな時に永田裕志にスカウトするつもりだったと言われ、転向を決めたという。またプロレスはワールドプロレスリングという番組を録画するほど好きで観ていたという。またガッツポーズは柔道をしていた時にでもよくしていたが、審判にとめられても無視してやっていたと答えた。また、柔道場でプロレスごっこをしていたと答え、選手の必殺技を真似していたという。春日は高校時代にロケにきた春日と乱取りをしていたことを明らかにしたが、オリンピック選手になって感慨深いと答えた。若林は春日の胸板が薄いと答え厚ければウケていたと答えた。
ファン層を様変わりさせた棚橋世代。若林は棚者が来る前のプロレスブームについて全く違うと答えた。棚橋はその様変わりに棚橋前か棚橋後かと答えた。しかし当初は観客からブーイングされていたというが棚橋は新日本プロレスの選手らしくないと5年間はその状態が続いていたという。報われない状況にヘコんだが、対戦相手に声援がいく状況に、結果試合が盛り上がるようになったと答えた。そこで相手を煽るようにチャラ男最高などと掲げると、もっとブーイングが来たと答えた。またプロレス大好き芸人のユリオカ超特Qにブーイングにもならない本当の観客の悪口を自分に伝えてきたと答えた。その風向きが変わった瞬間は2009年だったと答え、中西学と対戦していた時に棚橋コールが聞こえてきたという。その勝負に勝つとそのコールで終わったと答え、それが日本全国に伝わって行ったという。
棚橋は自信のファン層について、闘いながら他の選手との相関図でそれは変わってくると答えた。また会社は選手のコメントや、観客の反応でマッチメイクなどを決めていくと答えた。また夢中になったレスラーについてウルフは棚橋弘至、内藤哲也、オカダ・カズチカと答えた。そして棚橋は高校時代は野球部だったと答え、プロレスにハマったという。その時は体重は68キロで、大学に入りトレーニングをして卒業する頃には90キロになり、4年間で22キロ増量したと答えた。また高学歴な棚橋は、トレーニングをしながら勉強もしていたと答え、一番で卒業できたと答えた。一方ウルフは、中学時代までは勉強できたがそれまでは柔道が弱かったという。柔道を引きかえに勉強をやめてしまったと答えた。ウルフはプロレスラーになってさらに体が大きくなり、その弊害にエレベーターで待っていた時に女性と二人っきりになるというシチュエーションでその女性がエレベーターに一緒に乗るのを避けてしまうと答え傷ついているという。またその喋り口に若林がラジオができると言うと、ウルフはすでにTBSラジオで番組を持っていると答えた。
棚橋は社長と選手の両立について会社が夕方におわるとそのまま道場に向かい、道場が夜11時には閉まるが若手がいて、そこに向かうとめんどくさがられると答えた。そのために気をつかって帰っていると答えた。 またウルフに期待することに時代を彩ったプロレスラーがいて、現役世代の選手とどう化学反応を起こすのかが楽しみだと答えた。ウルフは柔道とプロレスの違いに足の動きと答え、足を浮かさない方が良いと答え、実際にロープの中で戦う難しさを解説した。棚橋は痛かった試合にオカダ・カズチカに場外でやられたツームストンパイルドライバーと答えた。またトップロープからの攻撃について語った棚橋。ウルフはトップロープに登った際に高かったのですぐ降りたと答えた。棚橋はトップロープからの攻撃はいつ受け身をとっていいかわからないと答えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月4日放送 3:02 - 3:32 テレビ東京
じっくり聞いタロウ 〜スター近況(秘)報告〜整形で激変した人大集結SP
大食いYouTuberの三年食太郎は「眼球と骨以外のほとんどは整形した」と話す。初整形は17歳の時で、ヒアルロン酸の注入で鼻筋を高くした。ただ、プチ整形だったため、立体的で小さな鼻にするために手術を5~6回受けた。鼻の整形に総額で300万円超を投じたという。河本準一はメイクだけで何とかできなかったのかと訊ねると、食太郎が大食い動画を始めた当初のメイク画像が公[…続きを読む]

2026年5月3日放送 23:15 - 0:10 テレビ朝日
EIGHT-JAM年間マイベスト10 プロ注目の新世代4組
川谷絵音が3位にした名誉伝説「ルビを振れ」。名誉伝説は2023年に結成し、けっさくが作詞作曲を担当し、結成3年で多くのアニメ・ドラマ主題歌に起用され、多くの音楽フェスに出演が決定している。こたには大学時代にカバー動画をYouTubeに投稿し、それが結成のきっかけになっている。けっさくが聴き惚れたこたにの投稿動画を紹介。こたには「ルビを振れ」ではあえてミックス[…続きを読む]

2026年5月3日放送 21:54 - 22:00 日本テレビ
うぶごえボカロP×歌手×絵師をマッチング
番組のために新曲を書き下ろしてくれるのは音楽クリエイター、雨良。強い意志を感じられる曲にしたいと話す。キーボードを使って音を打ち込み、次はギターを乗せていく。

2026年5月3日放送 14:00 - 14:55 フジテレビ
ザ・ノンフィクションあしたもテレビの片隅で 映り込みに捧げる奇妙な人生
増井孝充さんはテレビのカメラに映るためには努力を惜しまない。東京マラソンで最初に陣取った場所はメディア用の場所だった。次の場所は立ち止まることが禁止されていた。増井さんは看板を掲げながら歩くという力技を繰り出した。
増井さんは今、無職だ。週3回の日雇いの仕事で凌いでいる。通帳には4年前交通事故に遭い受け取ったという保険金が。増井さんの根城は月7000円のレ[…続きを読む]

2026年5月3日放送 7:30 - 10:25 日本テレビ
シューイチまじっすか
続いては仰天演奏で奇跡のセッション。ケロリンさんはカプセルトイの容器で演奏する達人。前回は手の中に息を吹き込んで音を出す仲間のハンドフルート奏者と異色のセッションを披露。今回は仲間と身近なモノを楽器にして演奏する。大石竜輔さんの本業はタンバリン奏者。ライブ出演やレコーディング参加など活躍中。そんな中、身近なモノを叩いてみたところ、思いの外いい音がしたので、今[…続きを読む]

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