- 出演者
- 中島健人 坂上忍 岡本真夜 横澤夏子 岡部大(ハナコ) 池田美優 小泉遥香(超ときめき♡宣伝部)
2023年放送「トリリオンゲーム」。ハッタリが一流のコミュ力男とコンピューターオタクが会社を設立。1兆ドルを稼ぐため一気に成り上がる。その主題歌がSnow Man「Dangerholic」。
48位は「オヤジぃ。」の主題歌花*花の「さよなら 大好きな人」。
47位は「私の家政夫ナギサさん」。50歳のおじさん家政婦の登場で家事が苦手なアラサーキャリアウーマンの日常が変わっていくラブコメドラマ。主題歌はあいみょん「裸の心」。ナギサさんが気になる存在になっていく。
46位は「小さな巨人」、所轄の刑事は解決済みの事件に不審を抱く。しかし、味方のはずの幹部から妨害にあいながら所轄刑事たちが香川照之演じる、捜査一課長をはじめ巨大権力に立ち向かう姿が描かれた作品。主題歌は平井堅「ノンフィクション」。
45位は「ホームワーク」の主題歌、稲垣潤一「クリスマスキャロルの頃には」。44位は「不適切にもほどがある!」の主題歌、Creepy Nuts「二度寝」。43位は「オールドルーキー」主題歌、King Gnu「雨燦々」。
42位は「はいすくーる落書」。新米教師が担任をもつことになったクラスは荒れに荒れていた。生徒たちにビビりながらも立ち向かう彼女に彼らも信頼を寄せる。主題歌はTHE BLUE HEARTS「TRAIN-TRAIN」。
41位は「男女7人夏物語」の主題歌、石井明美「CHA-CHA-CHA」。
40位は「スクール☆ウォーズ~泣き虫先生の7年戦争~」の主題歌。麻倉未稀「ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO」。
39位は「略奪愛・アブない女」。幸せな家庭を持つ精神科医の妻の妹は義理の兄に想いを打ち明ける。その主題歌がGLAY「HOWEVER」。
38位はクリスマスの定番ソング 恋愛ドラマ主題歌。
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38位は2020年放送の「この恋あたためますか」から「silent/SEKAI NO OWARI」。作曲家の海月さんは「ドラマの内容とリンクさせつつも、現実とファンタジーを上手く調和させた歌詞はまさにセカオワの真骨頂」と評価。
37位は2006年の「クロサギ」から「抱いてセニョリータ/山下智久」。作詞家のオカダカナさんは「歌詞のインパクトが今でも忘れられない!『抱いてセニョリータ』は生きていてこの歌以外で言うことのないセリフ」と評価。
36位は2024年の「ライオンの隠れ家」から「風神/Vaundy」。レコード会社の20代女性は「主人公が多くを語るタイプのドラマではなかったが、歌詞の一つ一つが主人公の細かな心の機微を表現していた」と評価。
このあと第35位 思春期の性を真正面から描いた 衝撃的なドラマの主題歌。
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- 毎度おさわがせします畑嶺明
35位は1985年の「毎度おさわがせします」から「Romanticが止まらない/C-C-B」。音楽プロデューサーの大西伸行さんは「メンバーのカラフルな髪の色やシンセドラムの音等、80年代の空気を体感できた名主題歌だと思う」、作曲家・編曲家・作詞家の江口貴勅さんは「不思議な中毒性のある主題歌で、ドラマとの親和性が高い」と評価。
34位は1990年の「都会の森」から「壊れかけのRadio/徳永英明」、33位は1990年の「はいすくーる落書2」から「情熱の薔薇/THE BLUE HEARTS」、
32位は2019年の「ノーサイド・ゲーム」から「馬と鹿/米津玄師」。レコード会社の20代女性は「挫けそうになったときとかに聴くと、諦めずにまだ踏ん張ろうと勇気づけてくれる楽曲」、作曲家の倉橋圭さんは「物語の大事なところで挿入されるのに、まだサウンドトラックとして作られたかのような親和性」、レコード会社の50代男性は「逆境の中の抗える姿を描いたドラマに見事にハマる主題歌」、音響効果の40代男性は「曲が流れた瞬間のシーンは心の琴線に触れたことを覚えている」などと評価。
31位は2020年の「テセウスの船」の「あなたがいることで/Uru」。音楽プロデューサーの大西伸行さんは「“癒し”と“哀しみ”を同時に感じさせる独特な歌声が、ドラマのテーマとリンクして多くの人が共感したんだと思います」、作曲家の吉田悠祐さんは「令和のバラードナンバー1」と評価。
30位は1998年の「SWEET SEASON」から「LOVE AFFAIR~秘密のデート~/サザンオールスターズ」、29位は2024年の「くるり~誰が私と恋をした?~」から「I wonder/Da-iCE」。
- 過去の放送
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2025年9月8日(21:00)
