- 出演者
- 本並健治 酒井一圭(純烈) 黒田有(メッセンジャー) 岩田明子 片平敦 神崎博 青木源太 橋本和花子 沼本若菜
渋谷マークシティから中継。現在雨粒が大きくなっているという。気温は20.8度だが、湿度は96%で逆に過ごしやすいとのこと。このあと東京は、土曜日にかけて警報級の大雨にある恐れがあるという。あしたの金曜日から雨の降り方が強まっていくとのこと。
FIFAワールドカップ2026。強豪オランダ戦で勝ち点1をもぎとり初戦を終えたサムライブルーは、鬼門と言われた第2戦で完勝。アジア史上初の1試合で4点を奪った。このまま進出すれば相対するのは、ブラジル・モロッコ。
スコットランドVSブラジル。前半7分、ヴィニシウス・ジュニオール選手がゴールに流し込んだ。前半アディショナルタイムには、再びヴィニシウス・ジュニオール選手がゴール。後半15分、マテウス・クーニャ選手がゴールで3点目。後半31分、ネイマール選手がピッチに降臨した。スコットランド0-3ブラジル。
モロッコVSハイチ。モロッコは前回W杯でベスト4で、今大会でもブラジルと引き合わけるなど強豪国だという。中でも注目は、イスマエル・サイバリ選手。これまでのグループリーグでは、毎試合ゴールを奪う活躍をみせている。前半10分、オウンゴールでハイチが先制する。そして前半39分にハキミ選手が同点に追いつく。しかし、前半43分にイシドール選手が勝ち越しのゴール。前半46分イスマエル・サイバリ選手のゴールで、同点になった。後半33分、セットプレーからラヒミ選手が逆転ゴールを奪う。また、試合終了間際にヤシン選手がゴールを決めた。モロッコ4-2ハイチ。
あすのスウェーデン戦に向けて最終調整を行なっている日本代表。森保監督は「あくまでの勝利を目指して戦うというスタンスであしたの試合に挑みたい」などと話している。
田中碧選手のすね当ては、石川・輪島市の伝統工芸品の輪島塗を使用しているという。サッカー好きじゃなくても100倍楽しめるW杯。「ニッポンの評価が変化?!」「立ちはだかる?の壁」「元日本代表GK日本注目選手」を紹介していく。まずは、「ニッポンの評価が変化?!」。スペインのスポーツ紙「アス」では、日本の印象的なプレーは決勝トーナメントでの強敵としての地位を確立したと報じている。ブラジルメディアは「日本サッカーの発展に尊敬・懸念・称賛と複雑な感情を抱いていた」と称賛している。本並さんは「海外でやっている選手がほとんどなので、体感もしているし、フィジカルもわかっているし、プレッシャーもわかっていると思う。慣れていうのが1つあるかなと感じがします。」などと話した。スウェーデンのズラタン・イブラヒモビッチ氏は、チュニジア戦後の日本の戦い方を見て「このようなパフォーマンスを一貫して発揮するチームは本物の優勝候補だ。攻撃的に攻め、守備は一体となって行い、対戦相手に1分、1秒たりとも楽にさせない」と絶賛している。ワールドカップに出場している全48チームのランキングが発表された。1位ノルウェー、2位ボスニア・ヘルツェゴビナ、3位ドイツ、日本は32位。このランキングはチームの平均身長ランキングだった。本並さんは「ポジションによりますが、大事ですね」などとコメントした。スウェーデンは本並さんによると、「THEサッカーをしてくるチーム」とのこと。FWのイサク選手とギョケレシュ選手に全員がボールを集めようとするという。そして、日本の若き守護神の鈴木彩艶選手。本並さんは「イタリアでしのぎを削った技術&フィジカル」だという。
スウェーデン戦は日本3-1スウェーデンと本並は予想。グループリーグ突破はブラジルなどと対戦が待っていることをトーク。ゲームの中では両サイドがポイント。中村敬斗と伊東純也、調子がいいのは上田綺世。上田のプレーを本並がスタジオで実戦。
大谷翔平がツインズ×ドジャースに登場。二刀流でマウンドにあがり、第1球は160キロストレート。序盤から160キロ超えの球を連発。2回のピンチで初球は1点を失い、逆転を許す。3回は大谷の第二打席。タイムリーヒット。そのごドジャースが逆転。大谷は3回、ギアをあげてストレートと変化球で連続三振など試合の流れを説明。大谷は6回までなげた。ドジャース4-2ツインズ。
佐賀・長崎・福岡 レベル4土砂災害危険警報が発表されているとテロップ表示。
天気予報を伝えた。
台風7号について、気象庁・国土交通省が合同の緊急会見を開いた。台風7号は沖縄の南側を進んでおり、台風8号は熱帯低気圧に変わるも7号に吸収されるという。国土交通省は、台風の影響で道路の通行止め、鉄道や飛行機の遅れなどが起きるおそれがあり、最新の情報に注意するよう呼びかけた。気象庁は、レベル4の危険警報が発表の間に、早めに避難するよう呼びかけた。
全国の気象情報を伝えた。
全国の気象情報を伝えた。
すし遊館あさひは11店舗展開。ネタが大きく食べ応えがある。100種類のメニューから名物は「生本まぐろ五種盛り(990円)」は本マグロを使用。マグロの解体ショーがど迫力。解体したばかりの本マグロを藁焼きにする。表面をあぶる「中トロの藁焼き(605円)」は風味がちがう。職人が魅せるパフォーマンスの数々。エンタメ回転寿司だ。
富山県の氷見回転寿司 粋鮨 高岡店。持ち帰り寿司からスタート。回転寿司として19年目。「氷見朝とれ三種(572円)」。「こしょう鯛(484円)」など富山湾の旬の珍しい魚種の寿司が豊富。旬のネタはとびうお。特徴は腹。内蔵が少ないのだ。低脂質でさっぱり。客の目当ては「Lucky ランチ(770円)」。市場で直接買い付けているのでやすく提供できる。氷見魚市場で魚が集まる場所を案内してもらう。内蔵などをとりのぞき、鮮度保持の処理をして各店舗へ運ぶ。ここで下処理をするという。
いい店長ですねと富山湾には魚がはいってくるとVTRをみてトーク。沼本は「金沢まいもん寿司」がおすすめなどと話をした。金沢港から魚が集まる店。
