- 出演者
- 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 井上清華 谷尻萌 小室瑛莉子 林佑香 林佑香 原田葵 高崎春 浅倉美恩
米倉涼子が8カ月ぶりの公の場に登場。先月、麻薬取締法違反などの疑いで書類送検され、不起訴となった。Prime Original映画「エンジェルフライト THE MOVIE」完成披露試写会に登壇。全ての関係者の方々の手厚いサポートのおかげで、こうやってここにいられることに感謝しているなどとコメント。映画で共演した盟友の遠藤憲一が涼子ちゃん、よかったねなどと話しかけると、涙ぐみながら感謝の思いを伝えた。
サントリー生ビールの新CM発表会が行われ、CMに出演し商品のメッセンジャーも務める河合優実、スペシャルゲストの斉藤和義が登場。河合はビールが大好きなので素直にうれしいなどとコメント。会場で新商品を味わう場面もあり、お仕事中に飲んで変な感じ、おいしいなどと感想を話した。番組インタビューでリニューアルしたいところを聞くと、河合はズボラなところをリニューアルしたいと答えた。家のドアにカギをさしっぱなしにしていたエピソードを明かした。
あした放送、教えて!ケンティーチャー、自分を鼓舞する映画。
なにわ男子の長尾謙杜がアップしたいことは身長。190cmぐらいの気持ちでいるという。より高くジャンプしてアップしていけたらいいななどとコメント。長尾はラ ロッシュ ポゼ トーンアップUVアンバサダー就任発表会に登場。商品にはトーンアップ効果がある。
ハマる人続出のもちもちスイーツを紹介する。鎌倉五郎で人気なのは豆大福。普通の大福とは違い、中にぷりぷり弾ける食感の寒天が入っている。他にあんずや赤えんどう豆に、黒蜜入りのあんこと生クリームを入れることで、あんみつのような味わいになっている。
三軒茶屋にあるCOFFEE AND TOASTは、トーストを使ったユニークなメニューで人気の店。いま人気なのは、午前中には完売してしまうというクロワッサン。後藤留美店長によると、サクサクのクロワッサンの上に乗った求肥は、もち粉を使いほんのり甘くてもっちりした食感に仕上げているという。
新大久保のオクダンには、最近話題になっているスイーツがある。スタッフの尾崎空氏によると、1日1000個売れているという。ドバイチョコをもちもちにしたような新感覚スイーツ。
浅草にある甘味みつやは、自家製の白玉が人気の店。中でも今だけ食べられるのが、旬のいちごを使ったメニュー。田中瑛司店主によると、佐賀県産の「ひよくもち」というもち米を使い、いちご餡には酸味と香りがよく濃厚な味わいの「よつぼし」を使っている。いちご蜜は、いちごの水分ときび糖だけで作った濃厚な味わい。
全国の天気を伝えた。
関東の天気を伝えた。
首都圏の交通情報を伝えた。
大友花恋、松永有紗とじゃんけん。
占いを伝えた。
日本人選手3人が出場したフィギュアスケートの男子シングルショートプログラム。四大陸選手権王者の三浦佳生。初出場となった五輪のショートは悔しい70点台。初めての五輪、団体の銀メダル獲得に大きく貢献した佐藤駿、コンビネーションジャンプの2つ目は予定していたトリプルからダブルに得点は90点台に届かなかった。世界選手権2連覇中の金メダル候補、アメリカのイリア・マリニン。4回転アクセルは回避したが高難度のジャンプを決め、シーズンベストに迫る高得点。前回の北京五輪銀メダリスト、鍵山優真、ショートプログラムは2位逆転の金メダルを目指し、勝負のフリーに進む。鍵山優真は「楽しかった。全力で滑りきってやりきったと思えるパフォーマンスをするのが目標」とコメント。ミラノ・アイススケート・アリーナ・イタリア・ミラノからの中継。大熱狂の渦に巻き込まれていたという。マリニンと鍵山の激闘に注目しているという。男子フリーは14日に行われる。
前回の北京五輪フィギュアスケート団体銀メダルの樋口新葉が解説。鍵山優真の演技は、最後のトリプルアクセルで失敗していたので、そこだけ惜しかった。ステップも楽しそうだったので、思いっきり滑っていたか。佐藤駿はコンビネーションジャンプで高く上がりすぎたが、最後まで落ち着いて滑っているように見えた。三浦佳生は最後まで諦めずに滑っていた。マリニンは完璧な演技だった。ジャンプの基礎点が高いので失敗しても点数が取りやすい部分が魅力。日本選手は失敗しないところがポイントになってくる。
先ほどまで行われていたスキージャンプ混合団体で、日本がこの種目初の銅メダルを獲得した。1チーム男女2人ずつの4人で構成され、上位8チームが2回目に進むことができる。4人全員がオリンピックメダリストという最強布陣で挑む日本の1人目は、女子ノーマルヒル銅メダルの丸山希選手。1回目、3位と好スタートを切る。2人目の小林陵侑選手は100mを超えるジャンプを飛ぶが、日本は5位に後退。3人目の高梨沙羅選手が巻き返し、日本が3位に浮上。最後の二階堂蓮選手のビッグジャンプで、1回目を終えて日本は2位で2回目に進む。丸山選手の2回目で、日本はメダル圏内に留まる。小林選手の2回目で、日本が再び2位に浮上。高梨選手は4年前の北京五輪で、ビッグジャンプを見せるもスーツの規定違反で失格となり、責任から涙。当時、寄り添ってくれたチームメイトに対し、高梨は「金メダル級の恩返しができたらいい」と話していた。高梨選手の2回目でもジャンプを揃え、最後の二階堂選手に託す。二階堂選手は100m超えのジャンプを見せ、日本は銅メダル以上が確定。4位のドイツをわずか1.2ポイント差で上回り、日本がこの種目初の銅メダルを獲得した。
4年前の混合団体メンバーの伊藤有希選手が高梨沙羅選手のもとへ。惜しくもメダルを逃した4年前の雪辱を果たし、4人で笑顔の表彰台。丸山希選手は「チームのみんなに助けてもらって銅メダルを獲得することができてうれしい」、高梨選手は「自分のジャンプができたのも自分だけの力ではなくて、周りの人たちの支えがあってこの舞台に立たせていただけた」などとコメントした。
きのう行われた男子モーグル予選の1回目、北京五輪銅メダリストの堀島行真選手が見事な滑りを見せた。1つ目のエアでバックダブルフルツイストを決めると、ターンの技術は世界一と称される堀島は、きれいで速いカービングターンを見せる。2つ目のエアはコーク1080。代名詞の大技コーク1440は温存しながらも、予選をトップで通過し明日の準決勝進出を決めた。堀島選手は「メダルも狙える得点だと思っている」とコメントした。
女子モーグル予選1回目では、冨高日向子選手が5位、中尾春香選手が7位で、きょうの準決勝進出を決めている。
