- 出演者
- 富澤たけし(サンドウィッチマン) 伊達みきお(サンドウィッチマン) 芦田愛菜
「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」の番組宣伝。
番組タイトルコール。
これまでに出演した博士ちゃんは274人。今回は博士ちゃんの中から、2人の今を特別取材。
ねぷた絵博士・菊池虎太朗を紹介。物心ついたときには地元・弘前ねぷたにハマっていて、ねぷた絵が好きで自宅の部屋には300個以上の絵が飾られている。将来ねぷた絵師になるために絵の修業を続けており、巨大ねぷた絵を完成させ自身のねぷた絵の山車でお祭りデビューを果たした。現在は14歳で、「津軽佞武多 響樂會」と呼ばれる若手のねぷた・お囃子好きが集まる団体を自身で立ち上げた。ねぷた絵の修業も続けている他、お囃子で使う笛も練習していて、横笛歴2年で全国大会で審査員特別賞を受賞している。自宅の部屋には現在1000個を超える絵が飾られており、障子には自作のねぷた絵が描かれている。夜は外から見ると障子が部屋の光で照らされる。博士ちゃんを観て菊池のファンになったというねぷた好きの少年・工藤楓太は弟子で、自宅に遊びに来る関係だという。菊池は5年前はねぷた絵が好きだったが、現在はねぷた文化全体が好きで、未来に残していきたいという。
続いては5年前に番組出演した郷土玩具博士の杉本湊くん(当時9歳)の今を紹介。全国から集めた郷土玩具は300個以上で、日本郷土玩具の会にも在籍している。あれから5年、今はどうなっているのか?。
「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」の番組宣伝。
郷土玩具博士の杉本湊くん(当時9歳)の今を紹介。郷土玩具は日本各地の風土や伝承などから誕生した玩具で、5年前の番組出演時には名前の由来や込められた思いなどを紹介してくれた。当時9歳だった郷土玩具博士の杉本湊くんは現在アメリカンレトロにハマっていて、部屋をアメリカンレトロ調にしている。電車通学中に昔の映画を見始めたことがきっかけでハマり、映画「アメリカン・グラフィティ」などを意識するグッズを収集している。また部屋にはお父さんがお酒を持って訪れ、バーとして利用しているという。郷土玩具の会の人にはアメリカンレトロにハマったことをまだ言えていないといい、若干の気まずさがあると話した。
「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」の番組宣伝。
アメリカレトロ文化にハマった郷土玩具博士の杉本湊くんは現在も郷土玩具が好きで、月に一回郷土玩具の会に参加しているという。また郷土玩具の数も300~400個くらいから600~700個まで増え、郷土玩具への愛もパワーアップしていた。
スタジオからは「まだ郷土玩具があって良かったと思った」、「方向が変わったというより広がった」などの感想が出た。
アメリカレトロ文化にハマった郷土玩具博士の杉本湊くんは現在も郷土玩具が好きで、郷土玩具への愛もパワーアップしていた。最近買ったという郷土玩具博士を紹介してくれた。
「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」の番組宣伝。
「ワイド!スクランブル サタデー」の番組宣伝。政界激変!新党誕生で与党は?。
「ユニ・チャーム」を紹介。ウェルネス・ベビー・フェミニン・ペットのケア事業を展開。紙おむつのリサイクル問題にも取り組み、使用済み紙おむつのリサイクルを実現している。分別された紙おむつを回収し、独自開発したオゾン処理技術で殺菌・漂白。高品質なパルプ・女子原料を資源として循環できる。こども園・保育園でのリサイクル紙おむつ使用と環境教育も実施している。城戸氏は衛生性や簡便性とサステナビリティの両立に取り組むと話した。
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