- 出演者
- 城島茂
オープニング映像。
城島、慎太郎、高地は二拠点開拓をするため新たな島を目指し船を漕いでいた。島にたどり着き上陸。新しい島は大きく分けて草原と山と海になっている。砂浜から60m進んだ場所に、バスケットコート5面分の平地があった。城島はここに城を建てることが夢だという。こうして築城計画が始まった。城島らは、この島がどうなっているか探索。まずは漂着物探し。さっそく謎の瓶を発見し臭いを嗅いだ。その近くに謎の黒い物体を発見。調べてみるとヒシの実だということが分かった。殻の中のなかの実はお菓子や炒め物など幅広い料理に活用できる。続いて平地エリアを調査。平地を進んでいくとスイセンの群生地帯が。周りには瓦がたくさん落ちていた。その先には古びた小屋があった。小屋を中を調べるとクワやハサミなどの農具は入っていた。さらに壁にはキアシナガバチの巣がたくさんあった。小屋の脇には井戸がった。
- キーワード
- いなびし
新たな島で二拠点開拓、調査開始から60分。小屋の脇で井戸を発見。その後、何かしらの動物の糞を発見。竹藪では動物の骨を発見。竹藪を抜けるとそこには巨大なため池があった。城島はため池の水を瓶に入れて振った。海水だと泡が残り、淡水だと泡が消えるのだが結果は分からなかった。池にロープを張り、筏を作り城島がため池を調査することに。深さは約170cm。底はドロだということが分かった。調査開始から3時間、ここから海と山2手にわかれて調査することになった。
ここから海と山2手にわかれて調査することになった。慎太郎は船に乗り込み、砂浜の脇にある岩礁地帯を調査。大量のカメノテを発見。潮溜まりではムラサキウニを発見。山で調査をしている城島と高地はたくさんの穴を発見。スズメバチの巣の可能性があるという。巣の周りには糞があったため小動物の可能性もある。ため池から約10分で山頂にたどり着いた。反対側に山を下るとそこはもう1つの砂浜があった。
山を調査中の城島と高地は砂浜の端で石像を発見した。石像の隣は洞窟があり中には水筒が挟まっていた。城島らはこの島に名前をつけることに。そこで当たらな無人の名前を大募集。応募は公式Xとホームページまで。
担当Dが流したかったが惜しくもカットしたシーンを紹介。
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