ここから海と山2手にわかれて調査することになった。慎太郎は船に乗り込み、砂浜の脇にある岩礁地帯を調査。大量のカメノテを発見。潮溜まりではムラサキウニを発見。山で調査をしている城島と高地はたくさんの穴を発見。スズメバチの巣の可能性があるという。巣の周りには糞があったため小動物の可能性もある。ため池から約10分で山頂にたどり着いた。反対側に山を下るとそこはもう1つの砂浜があった。
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