- 出演者
- 五十嵐亮太 中根舞美
「世界卓球 100TH ANNIVERSARY 2026 LONDON」の告知。5月2日開幕。
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- 世界卓球選手権(2026年)
卓球のシングルス最強を決める国際ツアー「WTTチャンピオンズ」。重慶大会の女子シングルス準決勝は張本美和vs大藤沙月。どちらも強豪中国を破り準決勝まで進んできた。結果、4-1で張本が勝利。
卓球のシングルス最強を決める国際ツアー「WTTチャンピオンズ」。重慶大会の女子シングルス決勝は蒯曼(中国)vs張本美和。4-3、張本が大会初優勝。
卓球のシングルス最強を決める国際ツアー「WTTチャンピオンズ」。重慶大会の男子シングルス準決勝は松島輝空vsフェリックス・ルブラン(フランス)。4-3、ルブランが勝利。
卓球の伊藤美誠が小中学生を対象とした卓球大会「伊藤美誠杯」を開催。会場に水谷隼も登場し、2人による卓球レッスンも行われた。
WBC準々決勝、日本vsベネズエラ。大谷翔平は試合前にフリー打撃。4階席への特大アーチなど記録。
「二度見したくなる!スポーツ衝撃プレーGP」の番組宣伝。
国内女子ゴルフJLPGAツアー「台湾ホンハイレディース」は最終日。JLPGAとして46年ぶりの海外開催。優勝は菅楓華。
レギュラー出演の松井稼頭央はメジャーリーグキャンプ取材のためおやすみ。
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- 松井稼頭央
WBC日本代表の近藤健介(ソフトバンク)。通算出塁率は現役トップの.417。大会前、鹿児島で自主トレーニング。衣食住を一緒にし切磋琢磨する。地元・千葉には記念館がある。2023年WBCでは2番打者として全7試合に出場し、大谷翔平の前を打つチャンスメーカーとして活躍。
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- CTK Photoアフロトムソン・ロイターメジャーリーグベースボール公式ホームページワールド・ベースボール・クラシック(2023年)ワールド・ベースボール・クラシック(2026年)千葉市(千葉)大谷翔平徳之島福岡ソフトバンクホークス近藤健介鹿児島県
WBC日本代表の近藤健介(ソフトバンク)。印象深いのは前回大会の韓国戦でのHR。それまで長打力に重点を置いていた結果が出たという。転機は21年東京オリンピック。ほか選手のバッティングを見て「長蛇を磨きたい」と感じるようになった。23年大会の超打数でチームトップの5本。23年シーズンは本塁打王&打点王となり、昨季は通算100号を達成した。今大会は1次ラウンド12打数0安打。今回の試合前、自ら志願して追加で打撃練習を行った。
WBC準々決勝、日本vsベネズエラ。試合前、大谷翔平が今大会4度目のフリーバッティング。対戦相手もその模様を見学し、33スイング中13発の柵越え。最長飛距離は140m。ベネズエラ側からは23年MVPのアクーニャJr.が打撃練習。大谷と同じ1番打者。
WBC準々決勝、ベネズエラvs日本。日本の先発は山本由伸。結果、8-5でベネズエラが勝利。日本は4回以降無得点。侍ジャパンは今後、28年ロス五輪の出場権獲得に向け27年プレミア12に出場。
