- 出演者
- バカリズム 劇団ひとり 影山優佳 赤楚衛二
日本一画数の多い名前について高信幸男に話を聞いた。そこで高信幸男が調べた名字の画数ランキングが発表された。1位は「躑躅森」だという。さらに番組では躑躅森さんの中のNo.1も調査したという。躑躅森さんの自宅を訪れて、そこからさらに名前の画数が多い家族を調べると、躑躅森勧仁が一番画数が多いという。
日本一危険な神社は参拝するのに何時間かかるのか調査。そこで番組は北海道せたな町を訪れて、危険な神社だと言われている太田神社へ向かった。そしてスタッフがどのように危険なのか山岳ガイドと参拝へ向かった様子が伝えられた。石段とハードな登山、ぼろぼろな鉄橋、鎖クライミングを経て2時間6分かかって太田神社の本殿に到着して参拝することができた。
次は日本一スベスベになれる温泉の効果を調査。まずは温泉ジャーナリストに話を聞いて、硫化水素の量が一番多い温泉を調べた。すると嬬恋村の万座温泉だということがわかった。そこで万座ホテルジュラクを訪れて、硫黄泉を見せてもらい、ホテルの支配人の肌年齢を測らせてもらった。すると61歳の支配人の肌年齢は35歳だった。
次はさらに硫黄の源泉が近い大出館を訪れた。大出館では電化製品がすぐ壊れるという。理由は硫黄泉に含まれる硫化水素が金属を腐食させるからだという。約20年で硫黄泉が原因の出費額を調べると電化製品の買い替えが1億円、他にも壁の張り替えなど色々含めると1億5000万円になるという。
日本一継ぎ足している秘伝のタレの継ぎ足し年数について調査。調査で元祖本吉屋を訪れて「うなぎのせいろ蒸し」が紹介された。この店では創業以来継ぎ足ししており、344年になるという。ただ継ぎ足しのタレは2ヶ月で新しく入れ替わると解説された。
速読のプロがハリー・ポッター全巻を読む時間を計る。番組スタッフが「ハリー・ポッターと賢者の石」を読むのにかかった時間は7時間36分だという。速読のプロの呉真由美は全巻読むのに8時間28分28秒かかった。
速読のプロの呉真由美が超豪速球を打つことができるのかを検証。池田バッティングセンターで実態に試してみると大谷翔平の急速を超える170kmの球にも当てることができた。
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- 大谷翔平池田バッティングセンター
バカリズムのちょっとバカりハカってみた!の次回予告。
引き続き速読のプロの呉真由美が超豪速球を打つことができるのかを検証。池田バッティングセンターで時速198kmの豪速球に挑戦し、球をバットに当てることができた。
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- 大谷翔平池田バッティングセンター
日本一深い地下施設を特集。そこで北海道幌延町の施設を訪れた。番組スタッフは地下を進んでいった。
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- 幌延町(北海道)
引き続き日本一深い地下施設を特集。北海道幌延町の施設で、番組スタッフはエレベーターなどに乗りながら地下に潜っていった。すると地下350メートルまで潜ることができた。
バカリズムのちょっとバカりハカってみた!の次回予告。
