- 出演者
- 八木麻紗子 斎藤康貴 駒見直音 星井彩岐
オープニングの挨拶。
WBC侍ジャパンが準々決勝の舞台で強豪ベネズエラと戦った。大谷翔平は試合前の打撃練習で柵越えを連発。スタジアムには前回大会侍ジャパンのメンバーとして世界一を共に掴んだヌートバーの姿もあった。マイアミでも一際大きな歓声で迎えられた大谷。日本の先発は山本由伸。先頭打者のアクーニャJr.がHR。1回ウラ、大谷がお返しの先頭打者HR。WBC史上初の両チーム先頭打者アーチ。盗塁を試みた鈴木誠也がけがをして途中退場。3回、大谷の打席は申告敬遠。佐藤輝明のライトへのタイムリーで同点に。お茶点てポーズも飛び出す。森下翔太が勝ち越しとなる3ランHR。5回、山本に代わり隅田知一郎がマウンドに上がる。ガルシアに2ランHRを浴び1点差に。6回、伊藤大海が逆転3ランHRを浴びる。最後は大谷が内野フライに倒れゲームセット。日本5-8ベネズエラ。
全国的に青空が広がり、東京は15℃超え。「湘南江の島春まつり」が開かれた神奈川・江の島。藤沢市は3月下旬並みの陽気。海に入る人も。この暖かさは湘南の地形が関係。太平洋に面した湘南。南側に開けた地形のため日差しが届きやすく、更に海風の影響で朝晩も冷え込みにくい。子どもたちがハマグリの稚貝を海へ。江の島の名物「シラス丼」、漁は4日前に解禁された。あすも高気圧に覆われて全国的に穏やかに晴れる見込み。
春の訪れとともにピークを迎える花粉症。クリニックの診察から今年の傾向が見えてきた。花粉症を患う男性。せきがひどく受診した。医師が気にかけたのはのどの炎症。そらいろ耳鼻咽喉科 センター北駅前院・内尾紀彦院長は今シーズンの花粉について「花粉量が例年に比べて非常に多い。ことしは特にのどのほうにきている人が増えている印象。のどの保湿が非常に重要になる」などと話した。スギ花粉飛散のピークは前倒しになっていることで3月下旬以降は徐々に落ち着く見通し。
ロイター通信は13日、イギリスの覆面アーティスト「バンクシー」の正体を特定したとする特別レポートを発表。バンクシーの本名は「ロビン・ガニンガム」で、50代のイギリス人男性。2000年9月、広告看板に落書きをしたとしてニューヨーク市警に逮捕された際の捜査書類が手がかりの一つになったとしている。手書きで署名した供述書が含まれていた。バンクシーの弁護士はロイターに対し、正体については否定も肯定もしなかった。「匿名で活動することが有益で、表現の自由を守ることになる」と訴え、特別レポートの公開を控えるよう求めた。
「有働Times」の番組宣伝。「緊迫ホルムズ海峡『日本標的になる可能性』」を伝える。
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「相葉マナブ」の番組宣伝。
