- 出演者
- 大村晟 松江英夫 海老原優香 宮本真綾
ロッテvs阪神。先発出場した阪神・高橋遥人選手が7回を2安打におさえた。試合は1-0で阪神が勝利。
ソフトバンクvs広島。ソフトバンク・大関友久選手は9回を1人で投げ抜き、1安打無失点。試合は2-0でソフトバンクが勝利。
オリックスvs中日。中日は同点の7回満塁のチャンスで、細川成也選手が勝ち越しタイムリーをきめた。試合は5-1で中日が勝利。
バレーボール女子日本代表関菜々巳は24年シーズンからイタリア・セリエAに挑戦。去年の世界選手権では15年ぶりのベスト4に貢献。関菜々巳のポイントは女子日本代表きっての努力家・セッターは駆け引きが重要・真面目+ずる賢いトスワーク。
- キーワード
- バレーボールアジア選手権2026
石川真佑はトルコ・エジザージュバシュへの移籍が決定。高橋藍はポーランド・ルブリンへの移籍が決定。
「FIFAワールドカップ2026」、8月21日(金)に開幕する「アジア選手権2026」の告知。
B.LEAGUEの年間表彰式が行われ、レギュラーシーズンのベスト5とMIP賞に、レバンガ北海道の富永啓生が選ばれた。富永啓生は参戦1年目から全60試合でスタメン。どこからでも打てる3Pシュートを武器に、日本人トップの1試合平均19.5得点をマーク。富永啓生は「日本のバスケットボールをまたもう一個盛り上げられるように頑張っていきたい」などと語った。
世界ラリー選手権の日本ラウンド、ラリージャパンが今週開幕。ことしも愛知・岐阜の公道を舞台に始まった。開催5年目を迎え、オープニングセレモニーは人だかりとなった。例年以上の盛り上がりを見せる理由の1つが、日本人選手の勝田貴元だという。勝田貴元は、第3戦のサファリ・ラリーケニアで、日本人として34年ぶりとなる世界ラリー優勝を果たした。続くラリークロアチアも制し、日本人初の2連勝。ファンは勝田貴元の活躍について、大谷翔平に例えた。きょう、迎えたラリージャパン初日、勝田貴元は痛恨のコースオフで、初日は総合6位と出遅れる展開となった。
「FIFAワールドカップ2026」の番組宣伝。
気象情報を伝えた。
エンディングの挨拶。
エンディング映像。
「芸能人が本気で考えた!ドッキリGP」の番組宣伝。
