- 出演者
- 水卜麻美 山下健二郎(三代目 J Soul Brothers) くぼてんき 戸塚純貴 梅澤廉 市來玲奈 杉原凜 石川みなみ 島村雄大 渡邉結衣
オープニング映像が流れた。
水卜アナは「健二郎さん、私 メッシ選手と同学年でした」と言うと健二郎さんは「僕はクリロナさんです。勇気もらいますね」などと話した。
きょうはスーパーで買えるチルド麺。「イオンスタイル与野」では約200種類のチルド麺を販売。トップバリュの「生ラーメン」シリーズは年間で1万食以上売り上げる人気商品。一緒に販売されているスープも60円~80円ほどのため、一食200円以内で作ることができる。さらに2分ほど茹でるだけで完成する「国産小麦のうどん」も売れ筋。
イオンで一番売れているのが、去年で発売から50周年を迎えた「マルちゃん焼きそば」。定番のソースだけではなく、塩・しょうゆ・お好みソースや、今の時期は塩レモン味もある。期間限定商品は3か月ごとに発売している。キャベツやニンジンなどの野菜と肉を炒めたら麺を入れるだけの簡単調理だが、その時にメーカーがオススメするテクニックが、具材の上に麺を置いてその上に水をかけること。これにより、麺が蒸されてほぐしやすくなる。水分が飛んだら20種類のスパイスが入った粉末ソースを入れて完成。さらに同じ「マルちゃん焼きそば」から「至福の食卓」シリーズが発売。定番の「マルちゃん」が粉末ソースなのに対し、「至福の食卓」シリーズは濃厚でより風味が引き立つ液体ソースを採用。実は「マルちゃん焼きそば」は味によって麺の太さを調整しており、「濃厚お好みソース味」はポークエキスや5種類の果汁を加えた液体ソースとモチモチ食感の太麺がセットになっている。
夏のチルド麺といえば「冷やし中華」。「マルちゃん ごほうび冷やし中華 特製マヨ醤油だれ」は、醤油ダレとマヨネーズを合わせたスープの冷やし中華。愛知・三重などの東海地方ではマヨネーズをそえるのはおなじみで、そこから着想を得たという。茹でた麺を冷水で洗い、液体スープをかけて具材を乗せたら約10分で完成。日清食品チルドからは「冷たいトマトのラーメン」が登場。茹で上がった麺を氷水で冷やし、トマトベースのスープに入れてベビーリーフや切ったトマトを乗せれば完成。「買いドキッ!?」のインスタグラムで詳しいチルド麺の情報を公開中。
汐留・日本テレビから中継。東京・渋谷のライブ映像を背景に、関東地方の天気予報と東京の週間天気予報を伝えた。
日本サッカー協会は、オランダ戦前やハーフタイム中の日本代表の様子を公開した。
去年発売された「Natural サッカー日本代表・中村敬斗フォトブック」は、オランダ戦後も売上が伸びており、2万部を突破した。
中村敬斗の地元の千葉・我孫子市の我孫子市役所には、中村の応援コーナーが設置されている。メッセージボードが収まらなくなったため、急遽新たにもう一台設置したという。
幼稚園時代の中村敬斗の映像を紹介した。小学生の時から、左サイドのシュートが得意だったという。小学校時代の同級生は「純粋にサッカーがここまで好きな人がいるんだって思った。昼休みとか、初心者でも誰でもサッカーやろうぜって言う、輪の中心にいるタイプだった」などと話した。
中学1年から5年間、中村敬斗を指導してきた生方修司さんは、W杯出発直前に中村と食事に行ったという。また、試合後、中村から「次は勝ちます」というメッセージが来たという。日本は6月21日、チュニジアと試合を行う。
千葉・佐倉市の「武道家 心」は、元々無料でライスが食べ放題だったが、米価格高騰で去年3月から有料となった。しかし、去年6月に無料に戻したという。1日の米の使用量は40kgで、仕入れ地は高騰前に比べ、毎月20万円以上高くなっている。しかし、今年2月頃から値段が落ち着いてきたという。
全国のスーパーで販売された米の平均価格は3週連続で値下がりし、今月1日~7日は5kgあたり3644円と、1月と比べ800円ほど安くなっている。神奈川・横浜市の「セルシオ和田町店」では、米5kg3662円(税込)で販売されていた。
米の卸売業者のたけやまの伊藤享兆さんによると、去年仕入れた約1500トンの米のうち、約400トンが売れ残っているという。仕入価格4000円の米を3000円で販売しているため赤字状態だが、8月上旬に新米が出る前に余った米を売り切りたいと考え、更に値下げを検討しているという。
ふるさと納税サイトを運営する「さとふる」では、「米の在庫を売り切りたい」と多くの事業者から相談が寄せられており、米の掲載数が去年12月の11倍に増えている。千葉県産コシヒカリが、2万円から1万6000円になっているという。
ドジャースvsレイズ。試合前には人気バンドONE OK ROCKのTakaが始球式。プライベートでも親交のある山本由伸がキャッチャーを務め、会場を盛り上げた。アメリカで行われている北中米W杯記念の特製サッカージャージが先着4万人にプレゼント。試合は緊迫した状態に。1番指名打者で出場したミスター・ジューン大谷翔平(31)。6月の打率は.378と好調。レイズの先発は通算成績5打数ノーヒット、4三振と抑えられているD・ラスムッセン。第1打席は空振り三振。第2打席はセカンドゴロ。試合は投手戦に。6回、2打席ノーヒットの大谷翔平が3試合ぶり第15号ホームラン。メジャー通算300号まであと5本。直近6試合で4本のホームラン。苦手ピッチャーを攻略しチームを勝利に導いた。ドジャース1-0レイズ。大谷が7勝目へ先発登板。
ドジャースvsレイズ。ドジャースの先発は大谷翔平。1か月負けなしの大谷は1回表、最初のバッターを空振り三振。続くバッターもうちとった。初回上々の立ち上がり。二刀流としての出場ではない大谷。3回には投手をチームメイトがもり立てる。コールがスーパーキャッチ。4回ウラ、コールのタイムリーで2点を奪う。しかし、5回、大谷が制球を見出し連続ヒットをゆるし4失点。試合は7回途中でドジャースが1点リード。ドジャース5-4レイズ。
オリンピック出場権がかかるアジア選手権へ勢いをつけたい女子日本代表。日本VSセルビア。第1セットを奪われて、むかえた第2セットは日本が勝利した。しかし第3セット、落としてしまう。島村選手の活躍で、第4セットは日本が勝利。第5セットも勝利した。日本3-2セルビア。
練習前、現地の子どもたちからエール送られた日本代表。そして、練習を槙野智章さんがチェック。開幕戦に行われたケガの負傷により、久保選手は練習に参加していなかった。
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- ナッシュビル(アメリカ)久保建英槙野智章
日本一丸で挑んだオランダ戦。オランダ戦の前に協会のカメラが捉えたのは、代表選手を支えるサポートプレイヤーの存在。今大会ケガの治療が間に合わず、代表メンバー外となった南野拓実選手。さらに、元日本代表キャプテンの吉田麻也選手もチームに帯同。迎えた前半はオランダの猛攻、日本の守護神・鈴木彩艶選手が死守して0-0で前半を折り返す。後半はニ度にわたってリードを許すも、同点に追いつきオランダ引き分けた日本。価値ある勝ち点1を手にした。
