TVでた蔵トップ>> キーワード

「アジア大会」 のテレビ露出情報

アジア大会代表選考も兼ねた別府大分毎日マラソンで、青山学院大学4年の黒田朝日が出場。黒田といえば今年の箱根駅伝でシン・山の神としてチームの総合優勝に貢献。人気も神様級。黒田に対するは同じ大学の6年先輩で、東京世界陸上代表の吉田祐也。レースは約40人の大集団を形成し進んでいったが、転倒のアクシデントがあった。高橋尚子は集団だと相手との距離が近く、海外の選手はストライドが広いので接触しやすいなどと解説。33kmすぎ、エチオピアのマスレシャが飛び出した。追いかけるのが吉田と黒田の青山学院大学先輩、後輩コンビ。教え子たちの活躍にテレビ中継で解説を務める原晋監督は、まだ黒田の方が余裕があるなどとコメント。吉田と黒田の日本人トップをかけたスパート合戦になった。40kmすぎで黒田が仕掛けるが、吉田も譲らなかった。残り約1.4km付近の給水所で吉田が一気にスパート。吉田はリードを保ったまま競技場へ入り、日本人トップの2位でフィニッシュ。3位の黒田と抱擁で健闘をたたえあった。黒田は、レースが始まったら全集中でやれるところまで全力を尽くしたなどとコメント。吉田は、黒田とは一緒に走っていて頼もしかったなどとコメント。原監督はロス五輪のマラソン代表3枠、2人頑張ろうぜと呼びかけた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月17日放送 23:30 - 0:20 フジテレビ
FNN Live News α(番組宣伝)
「FIFAワールドカップ2026」「アジア選手権2026」の告知。

2026年6月17日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(お知らせ)
アジア大会が9月に開幕。

2026年6月16日放送 6:00 - 6:28 NHK総合
NHKニュース おはよう日本SPORTSコレ見て!
アジア大会に向けて後藤大樹選手が意気込みを語った。後藤選手は日本選手権男子400mハードルで、18歳未満の世界最高記録を更新し初優勝を果たした。男子100mは多田修平選手が内定。

2026年6月15日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23sports23
アジア大会代表に史上最多の86人が内定。最年少は17歳の後藤大樹。日本選手権・男子400mハードルで18歳未満の世界最高記録で優勝した。

2026年6月15日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9SPORTS
アジア大会陸上日本代表が内定した。男子400mハードルは高校2年生の後藤大樹選手が選ばれた。後藤選手は日本選手権の男子400mハードルで18歳未満の世界最高記録を更新し初優勝し代表に選ばれた。男子100mには多田修平選手が内定、日本選手権では5年ぶりに優勝した。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.