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「エリック・サンディン」 のテレビ露出情報

3人での地上波番組初出演となった4月19日オンエアのHi-STANDARD特集をダイジェスト映像で振り返った。未公開「アメリカでの初レコーディング」では、横山らは憧れのパンクバンドであるNOFXが立ち上げたレーベルFat Wreck Chordsと契約し、1995年にアメリカで初レコーディングを行い、ボーカルでは英語の発音がなってないと厳しく指導され、同時は発音もなってないのに英語オンリーの歌詞で歌うことには批判的な意見もあったが、自分たちが子供時代に聞いてきた洋楽の楽しみ方は歌詞は歌詞カードを見てようやく理解するものであり、そうやって楽しむ音楽としてやっていたなどと伝えた。そんなHi-STANDARDは「GROWING UP」を日本盤と世界盤でリリースし、1996年にはアメリカとカナダで初の海外ツアーを実施した。MAHらはHi-STANDARDの影響で音楽を始めたが、Hi-STANDARDの音楽と出会って早々に活動休止されたため自分がライブハウスでライブするようになる頃には伝説的な存在になっていて、周囲からは常にあの頃はもっとすごかったと比較され続けていたなどと明かした。
未公開「告知一切なしでオリコン1位? 驚きの販売方法」では、再始動後に初リリースとなった「ANOTHER STARTING LINE」が告知無しで28万枚以上のセールスを記録し、Hi-STANDARD初のオリコン週間ランキング1位となったことについて、レコーディングの手応えもあり、横山の提案でこの時一度しかできないであろう告知無しでのリリースを思い切ってやったところSNSでの反響も大きかったなどと明かした。未公開「ドラム 恒岡章の魅力」について、2022年12月にレコーディングした「I’M A RAT」が恒岡の遺作となり、三兄弟の一人がいなくなった感覚であり、人柄は最高に変わったやつでそれをそのまま演奏に出ていたなどと横山らが語った。恒岡逝去後にHi-STANDARDにドラマーとして加入したZAXは、誘われた時最初は訳が分からない感じでトイレに一旦避難して考え、時間が欲しいと伝えたなどと明かした。ZAXの加入は2025年9月24日に生配信で告げられ、視聴者数は延べ40万人を突破し、Xのトレンド1位となり、その配信では3曲が披露され、うち1曲は恒岡と三人で初めて作ったという「MAXIMUM OVERDRIVE」、またZAXと制作した楽曲「Song About Fat Mike」も含まれていた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月12日放送 23:15 - 0:10 テレビ朝日
EIGHT-JAM地上波初 Hi-STANDARD インタビュー
Hi-STANDARDが1994年にリリースしたミニアルバム「LAST OF SUNNY DAY」にはレーベル「PIZZA OF DEATH RECORDS」と書かれている。PIZZA OF DEATH RECORDSについて横山らは、1stミニアルバムを作る際にインディーズレーベルが資金を出してくれていたがレコーディングが終わっているのに予算がないとしてプ[…続きを読む]

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