アメリカ・グリーンポイントの行列ができている文房具店。扱っている文房具の7割が日本製で、ほか様々な色・サイズのノート類も揃っている。女性は「10年デジタルツールを使ってきたが、もう使いたくありません。手書きの不完全さを楽しみ追及したいと思っています」などと話す。オーナーのニール・ニーさんは「今はテクノロジーが日常生活に多くの不快感を生み出しているが、手書きのジャーナリングは自分を落ち着かせることができる」などとコメント。
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