松尾・原チームは「超巨大!食感が楽しい〇〇なチョコ」を作る。用意したのは液体窒素。液体窒素に入れたバラは触るとバラバラに。液体窒素は医療や食品の瞬間冷凍などに活用されている。風船を入れるとしぼむが、出すと復活する。風船の中の空気が液体になるため液体窒素に入れると小さくなり、出すと膨張するという仕組み。液体窒素の中にチョコレートを入れると、液体窒素がチョコレートに温められて蒸発し、液体窒素によってチョコが一瞬で固められて泡のようなふわふわサクサクのチョコレートができる。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.